無常の見方、無我の見方、苦の見方(アルボムッレ・スマナサーラ 著)を買ってみた、、、
公開日:
気になる本
ちょうど3年くらい前から、瞑想をするようになりました
初めは5分から始めて、今では、だいたい45分から60分くらい瞑想してます
ただ、瞑想もいろいろある、、、というのがわかってきて、どういうのがいいか?と思っていたときに、「慈悲の瞑想」「自分を変える気づきの瞑想法」(アルボムッレ・スマナサーラ 著)という2冊の本を購入
瞑想のやり方、、、を求めて買った本だったんですが、やり方以上にアルボムッレ・スマナサーラ長老の解説というか語り口というか、とにかく、ズバズバ切り込んできて、気持ちよくて、面白い!!
すっかり、夢中になって読んだことを覚えています
どんな本なのかは、読んだときにブログに書いてるので、興味がある方はコチラをご覧下さいね
→「慈悲の瞑想 人生を開花させる慈しみ(フルバージョン)」(アレボムッレ・スマナサーラ 著)を読んで知ったこと、わからないことなど、、、
→「自分を変える気づきの瞑想法」(アルボムッレ・スマナサーラ著)を読んで知ったこと、わからないことなど、、、
で、この前、空き時間に、ネットで面白そうな本がないか探していたとき、このアルボムッレ・スマナサーラ長老の面白そうな本を発見してしまった、、、
気づくと、つい、ポチリ、、、
数日後、手元に届きました!!
あいかわらず積ん読がたくさんあるのですが、この3冊のうち1冊は、今年中に読もうと思います
まずは、スタッフさんの貸し出し図書を収蔵している「たこ梅文庫」の書架に並べます
さぁ、この本をがんばって読むぞ!!、、、じゃなくて、これは、楽しみだぁーーーーーーー!!(^o^)
関連記事
-
-
「手書きPOPのつくり方」(増澤美沙緒 著)POPの書き方、考え方、行動デザインまで網羅されてた、、、
先日、梅田のうちの店に行ったとき、近くにある紀伊國屋書店さんに立ち寄りました いや、別に、特に探し
-
-
「マンガでやさしくわかる学習する組織」(小田理一郎 著)は、学習する組織を歩む会社の社員さんの教科書ですね!
もう、8年目になりますが、リーマンショックから売上が下がり続けたことがきっかけで学習する組織を目指し
-
-
オンラインでの連続8回のNVC基礎講座、第1回を金田さん、深澤さんが受講です!
起きた出来事をきちんと受け取って向き合うためには、まず、自分がその出来事をどのように捉えているのかを
-
-
今、気になる2冊の本!「なぜ弱さをみせあえる組織が強いのか」と「最難関のリーダーシップ」
仕事をする上で、スタッフさんとどう関わるか、、、 どう関わると、スタッフさんの仕事のサポートを通じ
-
-
ウィルバー9冊目、「万物の歴史」(ケン・ウィルバー著)届きましたぁ~!!
先日、今話題の「ティール組織」を読んでから、そこでも登場するケン・ウィルバーがあらためて気になってい
-
-
英治出版さんから「これも、持たれていたような、、、」とご指摘いただいたので、再度、英治出版さんの本を確認してみました!
一昨日、英治出版さんが、一読者である私のところへわざわざインタビューにおいでいただいたので、何冊くら
-
-
「文豪とアルケミスト~ゆかりの地めぐり~」に、道頓堀 たこ梅本店が載ってますよ!!
ゲームといえば、私が子どもの頃の40,50年前は、オセロ、ダイアモンドゲームなどのボードゲームでよく
-
-
気分転換にマンガ、、、「学習する組織」と「U理論」ですが、、、
昨年12月に、「U理論」第二版が出版されました 出てすぐに購入、、、 U理論 第二版(C・
-
-
マンガでわかる「リッツ・カールトンで学んだ超一流のおもてなし」(高野登 著)が、たこ梅文庫に加わりました!
本を読むこと、、、も、たこ梅では、仕事のひとつです 正社員さんも、ホールのパートさんも、半年ごとの
-
-
「発想する会社!」と「コトラーのマーケティング4.0」を読もうかと、、、
いま、気になっている本が2冊あります 「発想する会社!」と「コトラーのマーケティング4.0」
















