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川喜多二郎博士の「発想法」を読むことにしました!

公開日: 気になる本

もう、9年前になりますが、たこ梅で会議ファシリテーションを導入した時、その研修の中で、意見のまとめ方について教わりました
それが、川喜多二郎博士のKJ法をベースにしたものだったのです

KJ法というのは、それ以前からなんとなくこういうものだ、、、くらいは知っていましたし、会議ファシリテーション研修のときにも体験して、「なんか、(実務で)つかえそう!」と感じたことを覚えています

それくらいだったんですが、先日、書店で、「まんがでわかる発送法 ひらめきを生む技術」をみつけて、パラパラとめくるうちに、「あれ?私のおもっていたKJ法より、そうとう奧が深そうだ!」って当たり前なんですが、やっと、そんなことに気づきました

それで、早速購入したのが、この3冊です

発想法、続・発想法、まんがでわかる発想法(川喜多二郎 著・原作)

発想法、続・発想法、まんがでわかる発想法(川喜多二郎 著・原作)

まんがでわかるシリーズに加えて、「発想法」「続・発想法」(川喜多二郎 著)の2冊も購入しました

まず、まんがでわかるシリーズを読んで、おおぐくりに理解してから、発想法、続・発想法に挑もうと思います

「たこ梅文庫」の書架です

「たこ梅文庫」の書架です

もちろん、この3冊は、たこ梅のスタッフさんへの貸し出し図書が並ぶ「たこ梅文庫」に収蔵しますよ

さぁ、まんがでわかるシリーズから読み始めます

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










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