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「自分を変える気づきの瞑想法」(アルボムッレ・スマナサーラ 著)を買いました!

公開日: 瞑想, 学習する組織, 気になる本

リーマンショックがきっかけで、学習する組織を目指すようになりました
その中で、学習する組織やU理論、それに関係する本を読んでいると、学習する組織のスゴいリーダーは、ある3つのことをやっているのに気づきました

それは、、、

【学習する組織のスゴいリーダーがやってる3つのこと】
・瞑想
・ヨガや合気道、太極拳など、身体を意識するもの
・リトリート

この3つです

念のため言っときますけど、学習する組織のスゴいリーダーは、この3つを当たり前のようにやってるだけで、この3つやったからと言って、必ずしもスゴいリーダーと言うわけではないの悪しからず、、、^^;;;

言い換えると、この3つは、学習する組織のスゴいリーダーの必須条件、必要条件だと思います
そんなことに気づいたのが、3年半くらい前でした
そしたら、うちの奥さんが、「一緒に、ヨガやらない?」って誘ってくれたので「キターーーッ!」と思って、ヨガ始めました
今も週1回、うちの奥さんといっしょに通ってます
あとは、週に4,5日くらいですが、ヨガの基本的なアーサナ(ポーズ)はタイヘンなので、それを取り入れたストレッチのようなものをやってます

で、リトリートは、ときどき、自然の中にしたるようにしてますが、まぁ、軽めで、まだまだな感じです

そして、もうひとつ、『瞑想』ですが、マインドフルネスとかが話題になってきてた頃で、グーグルもやっているというSIY(Serch Inside Yourself)のプログラムをみつけました

それで、一昨年の10月末、SIY(Serch Inside Yourself)の2日間のマインフルネスプログラムに参加しました

2日間のSIYコアプログラム・セミナー

この時の話は、こちらのブログを見てね!
→ マインドフルネスのセミナーで気づいた簡単にできるけどスゴイこと!

これをきっかけに、毎日、10分の瞑想を始めます
そのうち、なんとなく、時間を延ばすようになって、半年後くらいには15分、その3ヶ月後には20分、、、
1年たつくらいには、30分瞑想をするようになっていました
今年の3月、瞑想を35年以上やっている方の瞑想のビギナーコースに参加し、「30分やってるんだったら、45分くらいがいいよ」って言われました
ある理由があって、30分より45分の方が、格段にいいそうです
まぁ、そう言われたので、そのコースの翌日から、素直に45分にしました
で、ヨガと同じく、週4,5日くらい45分の瞑想をやってます

この前、私の友人のFB記事を見て、この本を知りました

「自分を変える気づきの瞑想法」(アルボムッレ・スマナサーラ 著)

「自分を変える気づきの瞑想法」(アルボムッレ・スマナサーラ 著)

私、実は、瞑想法そのものには、くわしくありません、、、
瞑想にはいろんな名前がついていますが、違いもよくわかってません、、、^^;;;

教えてもらったまんまやってただけです

そんなとき、この本を知ったんですが、ヴィッパサーナ瞑想(←名前くらい知ってました)の正しいやり方っていうのがあって、それが丁寧に書かれているそうです

で、思わず買っちゃいました、、、

ペラペラっとページをめくっただけですが、瞑想法の部分なんかは、丁寧なイラストでわかりやすく書かれているようです

今読んでる、「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」(ロバート・キーガン、リサ・ラスコウ・レイヒー 著)を読み終えたら、こっちを読んで、ちゃんと瞑想に取り組もうかなぁ、、、なんて思ってます(^o^)

「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」(ロバート・キーガン、リサ・ラスコウ・レイヒー 著)

「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」(ロバート・キーガン、リサ・ラスコウ・レイヒー 著)

あ、でも、その頃、最難関のリーダーシップ(ロナルド・A・ハイフェッツ、マーティ・リンスキー、アレクサンダー・グラショウ 著)が発売になってて、どっちを先に読むか迷いそうだなぁ、、、^^;;;

最難関のリーダーシップ(ロナルド・A・ハイフェッツ、マーティ・リンスキー、アレクサンダー・グラショウ 著)

最難関のリーダーシップ(ロナルド・A・ハイフェッツ、マーティ・リンスキー、アレクサンダー・グラショウ 著)

まぁ、そんときはそんときで、両方手に取ったら、どっちを先に読むのか、感覚でわかるでしょうから、それはそれでいいか、、、(^o^)v

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










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