今だけ、竹の子の関東煮(おでん)始めます!!
日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです
春の味覚の王者の関東煮(かんとだき/おでん)です
旬の「竹の子」の関東煮(おでん)
今の季節、春の山菜の王者といえば「竹の子(たけのこ)」です
届いたばかりの土のついたままの竹の子を鷹の爪(唐辛子)をいれて米ぬかでたいてアク抜きです
子どもが入れるくらいの大きな鍋に水をはります
それを沸かして、たっぷりのお湯でじっくり茹でるので、芯までしっかりとやわらかくなるのです
鍋から竹の子を取り出して、皮むき、そして、関東煮(かんとだき/おでん)サイズに切りそろえていきます
このあと、ダシで下だきしてから、関東煮鍋で本だきして、お客さんから「たけのこ!」って注文の声で、あつあつの竹の子をお出しするのです
堀立の旬のタケノコは、水煮や缶詰とちがって、風味もよく香り高い竹の子本来の味わいを楽しめます
たこ梅では、お客さん、部員さんに、筍(たけのこ)の本当の味わいを楽しんでほしいので、国産の天然ものの時期だけお出ししています
いつも2-3週間くらいなので、今だけのタケノコの関東煮(かんとだき/おでん)、お店の暖簾をくぐって楽しんでくださいね
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竹の子もそうですが、旬の関東煮は、あたたかい年や寒い年などスタート時期が一定せず1,2週間くらいはずれます
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