170年以上、秘伝の継ぎ足しのタレで日々「たこ甘露煮」をたいてます
日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです
177年間、継ぎ足し継ぎ足しのタレで、日々、マダコをたいています
大きな釜で真蛸をたいていきます
柔らかく赤銅色になったらできあがり、、、
お店では、この「たこ甘露煮」をそぎ身にしてお出ししています
この時期、年末・迎春用に、たくさんの「たこ甘露煮」をご注文いただきます
丸ごと一匹の姿煮を木箱にいれてお届け、、、
お店に引き取りに来られるお客さん用にはこんな感じでご用意
地方発送も承っているのです
これらの注文は、直接、お店に電話やご来店時に受けていますが、最近では、たこ梅のオンラインショップからのご注文も増えました
年内は、ご注文に応えるため、毎日、たくさんのタコちゃんをたきます!!
今日も、がんばるぞーーーーーーー!!
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