*

スタッフさん用の説明動画制作~たこ梅FUN倶楽部編~

日本一古いおでん屋「たこ梅」には、以前、魔法のレストランのクイズにもなった取り組みがあります

毎日放送(MBS)「Maki's 魔法のレストラン」

毎日放送(MBS)「Maki’s 魔法のレストラン」

その時のブログはこちら!
「魔法のレストラン」で、道頓堀 たこ梅本店をご紹介いただきました!

たこ梅FUN倶楽部通信

たこ梅FUN倶楽部

3回以上お店においでのお客さんだけが入部できる「たこ梅FUN倶楽部」です

毎月のお得な商品だったり、酒蔵見学、ビール工場見学へのイベントに参加できたり、いろいろ「えこひいき」があるのです

ただ、どうやったら入部できるのだとか、どんなえこひいきがあるのかとか、お客さんに説明するとき、上手くできるスタッフさんとそうでないスタッフさんがいらっしゃいます

それで、どのように説明したらいいかなどを説明する動画を作成することにしました

たこ梅FUN倶楽部の説明動画を撮影中

たこ梅FUN倶楽部の説明動画を撮影中

そのたこ梅FUN倶楽部についてお客さんにどう伝えたらいいかというスタッフさん向けの動画を たこ梅 北店の安藤店長と分店の島田さんが制作してくれています

この動画を見てもらって、「なるほど、こんな風にはなせばいいのね!」とかって多くのスタッフさんにわかって取り組んでもらえればと思っています

>安藤店長、島田さん
動画の制作、ありがとうございます
私も、動画の出来上がりが楽しみです
よろしく、お願いしますね

 

関連記事

ワクワク系マーケティングの実践についてディスカッション

ワクワク系マーケティング実践講座2019に参加は本店の和田店長

毎年、ワクワク系マーケティング実践講座という5回の連続講座にスタッフさんが通ってくれています 北店

記事を読む

「ワクワク系マーケティング実践術2017」DISK2を観ています

「ワクワク系マーケティング実践術2017」DISK2を観ています。その理由は、、、

小阪裕司先生が提唱されるワクワク系マーケティングをたこ梅では取り入れています そのために、会社とし

記事を読む

安藤店長が現場会議にオブザーバー参加

9月の現場会議~目的がわかると視座が変わる?~

昨日、このブログに書いた9月のワクワク勉強会に引き続いて、午後から、たこ梅 若手スタッフさん中心の現

記事を読む

商業界12月号「ワクワク系の採用論」

「ワクワク系の採用論」を全店舗で共有~基本は得られる情報に差をつけない~

ここのところ求人難といわれ、特に飲食業界は厳しい状況です たこ梅では、正社員さん、パート、アルバイ

記事を読む

ワクワク系マーケティングの視点で議論が展開

1月の現場会議~ABDのあとに会議をやるのには理由があります~

先週、今年最初、1月の現場会議をやってました もう、1年半前くらいから、会議の前にアクティブ・

記事を読む

ワクワク系マーケティング実践講座2019 第3講 で発表する和田店長

ワクワク系マーケティング実践講座2019 第3講で、道頓堀 たこ梅本店の和田店長が発表です

道頓堀 たこ梅本店の和田店長は、今年の5月から来年の1月までの5回の連続講座「ワクワク系マーケティン

記事を読む

「顧客の旅デザインマップ」「価値要素採掘マップ」を裏表でパウチ

「顧客の旅デザインマップ」「価値要素採掘マップ」を裏表でパウチしたシートを作成

昨日、営業前にお店に行くと新梅田食道街 たこ梅分店で、島田さんが、何やら作業中です 何してるの

記事を読む

つらい仕事が天職に変わる!(肥前利郎 著)

つらい仕事が天職になる!(肥前利郎 著)を発見

お店全体で取り組んでいる小阪裕司先生が提唱されるワクワク系マーケティング ワクワク系マーケテ

記事を読む

新しいお客さまイベントの打合せ(らしい)

新しいお客さまイベントの打ち合わせ(らしい)です

この前、ホールのパートスタッフさんの人事評価者会議でした たこ梅では、スタッフさんの成長を目的とし

記事を読む

商商業界 2019年5月号の巻頭特集「顧客名簿こそ、収益源」

商業界2019年6月号の巻頭特集「顧客名簿こそ、収益源」のケーススタディーでたこ梅の事例を紹介いただいています

中小企業、商人を応援する月刊誌に「商業界」というのがあります タイトルのショルダーには「お客を愛し

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

26人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑