*

道頓堀 たこ梅 本店、鬼滅でも人気(?)かもしれない『アレ』渡してます!『アレ』ですよ!!

新梅田食道街 たこ梅 北店で『アレ』を手に入れられるらしい

たこ梅はおでん屋ですが「アレ」も渡しています。

たこ梅はおでん屋ですが「アレ」も渡しています。

そう、アレですよ!アレ!!!

例の ア ・ レ !!!

北店の『アレ』のことはコチラをみてね
→ たこ梅はおでん屋ですが「アレ」も渡しています。

と思っていたら、道頓堀でも『アレ』を手に入れられるらしい

「胡蝶しのぶ」も『アレ』欲しいらしい

「胡蝶しのぶ」も『アレ』欲しいらしい

胡蝶しのぶさんも、「え?!もってないんですか?!」「たこ梅でいただけると聞きましたが・・・」とおっしゃってます

店内に入ると、煉獄杏寿郎さんが、ひたすら関東煮(かんとだき/おでん)を食べて「うまい!」「うまい!」を連発してますが、どうも、すでに『アレ』は手に入れているらしい

煉獄杏寿郎はすでに『アレ』手に入れたようだ

煉獄杏寿郎はすでに『アレ』手に入れたようだ

「うま関東煮たべて!!『アレ』はもらったか!うまい!」とおっしゃっているので、、、

ところで、、、

アナタは、『アレ』手に入れましたか?

え゛、、、まだ、、、、

「アレ」をまだ持っていない、、、

え゛、、、、、、、、、、、、

『アレ』が気になったら、たこ梅のお店で「アレちょうだい!」っていうとゲットできます
たこ梅のどのお店でもOKです

道頓堀の本店、新梅田食道街の北店、分店、ホワイティうめだの東店のいずれのお店でも『アレ』ゲットできます

とにかく、早いこと『アレ』手に入れた方がいいと思います

健闘をいのります、、、

The following two tabs change content below.
たこ梅 五代目店主 てっちゃん
大阪の道頓堀で創業170年の「関東煮(おでん)」と「たこ甘露煮」の上かん屋『たこ梅』の雑用係で五代目の てっちゃん(岡田哲生)です さらに百年後も店が続くために取り組んでいる日々の活動を綴ります ところで、ヨガと瞑想を始めました!! おかげさまで、心身ともにエエ感じです

関連記事

休業のお知らせ貼り紙

3月7日まで本店・北店・東店は休業、分店はテイクアウト&時短営業です

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 緊急事態宣言3/7まで延長

記事を読む

道頓堀 たこ梅本店とテイクアウト用の商品札

関東煮(おでん)のテイクアウトで、商品が選びやすくなりました!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 実店舗がたいへんでテイクア

記事を読む

大阪ミナミの隠れた情報も満載の「ミナミ本」

「ミナミ本」で、道頓堀 たこ梅 本店の秘密・ナゾをいろいろ取り上げていただきました!

10月に京阪神エルマガジン社の方が、道頓堀にある たこ梅本店に取材に来てくれはりました 商品

記事を読む

さぁ、再開ですよ!

今日から、営業再開です!!1ヶ月半ぶりに、、、

コロナで緊急事態宣言が4月8日にでました たこ梅も、安倍首相が緊急事態宣言を決めた!というニュース

記事を読む

たこ梅FUN倶楽部通信10月号の原稿がやっと完成!

ニューズレター「たこ梅FUN倶楽部通信」の原稿がようやく完成、、、入稿完了!あとは印刷上がりを待つのみ!!

3ヶ月に1回のペースで、お名前や住所をお知らせ頂いている「たこ梅FUN倶楽部」の部員さんにお届けして

記事を読む

中尾彬さんと池波志乃さんご夫妻が旅の途中に立ち寄って下さいました

中尾彬さん、池波志乃さんご夫妻が、数年ぶりに立ち寄って下さいました!

たこ梅には、いろんな方がいらっしゃいます その中には、テレビ番組や映画の撮影、お芝居に出演中の役者

記事を読む

「戌」の字をひたすら書いています

年賀状じゃないけど『戌』(いぬ)の字をひたすら書いております、、、

さぁーーーて、そろそろ年賀状の準備を、、、 、、、なわけありません(笑) 3月ですからね!!

記事を読む

2月の店長面談です

道頓堀 たこ梅 本店の和田店長と2月の店長面談です

毎月1回、店長さんと月の下旬に面談をやってます その月のお店の動向とそれを踏まえて、翌月、どういう

記事を読む

たこ梅FUN倶楽部通信 新年号の発送

たこ梅FUN倶楽部通信 新年号の発送が始まりました!

12月に入って制作に取り組んでいた たこ梅FUN倶楽部通信2020年新年号の印刷が上がってきました

記事を読む

お役御免になった錫のコップから生まれた錫の根付けストラップ

お役御免の錫の上燗コップを蘇らせた「錫の酒札ストラップ」を道頓堀の本店で3月から販売します!

2月11日に、たこ梅FUN倶楽部の部員さん(お客さま)と酒蔵見学にいきました もちろん、普通の酒蔵

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

21人の購読者に加わりましょう

follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑