*

「自意識と創り出す思考/IDENTITY」(ロバート・フリッツ、ウェイン・S・アンダーセン 著)を再読です

昨年、ロバート・フリッツ夫妻が来日したとき、「創り出す思考」ワークショップを女神山(長野県)で受講しました

ロバート・フリッツ 創り出す思考ワークショップ

ロバート・フリッツ 創り出す思考ワークショップ(2018年)

話を聞きながら、ワークをして、「なるほど!!こりゃすげーわ!」と思ったものの、いざやるとなると中々うまくできない
ただ、これが可能になると、すごいことが起きる!っていう自分がいます

2018年のワークショップのことを書いたブログはコチラです!
→ ロバート・フリッツ 創り出す思考ワークショップに、行ってきました!

今年は、この週末に、東京でロバート・フリッツ夫妻が来日して、昨年同様「創り出す思考」のワークショップが開催されます
実践できるようにこのワークショップを再受講することにしました

自意識と創り出す思考(ロバート・フリッツ、ウェイン・S・アンダーセン 著)

自意識と創り出す思考(ロバート・フリッツ、ウェイン・S・アンダーセン 著)

で、復習のために、「自意識と創り出す思考 ~自分が何者かなんて関係ない~」を再読します

創り出す思考をものにできるように、この本を読んで、再度、受講してきます!!

楽しくがんばりますよーーーーーーー!!(^o^)

関連記事

佐藤先生も入って一緒に議論

全社員さんとお客さまも気づいていない隠れた思いをヒアリングでくみ取る研修!

たこ梅は、今年で、創業して173年目になります 今では、日本で一番古くからやってる関東煮屋(おでん

記事を読む

ワクワク系実践スタートアップセミナーで、自己紹介&他己紹介する道頓堀にある たこ梅 本店の和田店長

ワクワク系実践スタートアップセミナーに、道頓堀の たこ梅本店 和田店長と参加です!

小阪裕司先生が提唱される「ワクワク系マーケティング」があります お客さまに喜んでいただいて、選ばれ

記事を読む

クラウド上で作成した「5年後の日本社会」の複数シナリオ

最近受講した「シナリオプランニング活用講座」はオススメです!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです シナリオプランニングは難し

記事を読む

合併企業が思うように一つにならない本当の理由(中土井僚 著)

「合併企業が思うように一つにならない本当の理由」(中土井僚 著)を多店舗展開している店が抱える課題へ活用するには?

11月に、U理論の翻訳者であり、企業のコンサルティング、組織開発などに取り組んでらっしゃる中土井僚さ

記事を読む

40代・50代からの「能力の成長」動画コンテンツの1コマ

成人発達理論に基づく「40代・50代からの『能力の成長』」動画、これいいです!気に入りました!!

たこ梅では、スタッフさんの成長発達のために、ビル・トルバート博士の成人発達理論をベースとした行動探求

記事を読む

お客様が集まる「ぼくだけの」売り方 を手に取ってレジへ

お客様が集まる「ぼくだけの」売り方 松野恵介著 を本屋さんで買ってきました!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです もう7,8年になります

記事を読む

講師の吉原優子さんと完成した畑の畝の前で記念撮影

恵み循環農法畑作りワークショップでスタッフさんと姫路に!野菜つくるぞーーーー!?

「よし!野菜つくろう!!」なんて、思ってしまいました それというのも、、、 奈良にある畑(予定地

記事を読む

発想法、続・発想法、まんがでわかる発想法(川喜多二郎 著・原作)

川喜多二郎博士の「発想法」を読むことにしました!

もう、9年前になりますが、たこ梅で会議ファシリテーションを導入した時、その研修の中で、意見のまとめ方

記事を読む

「進化の構造1,2」(ケン・ウィルバー著)

「進化の構造」(ケン・ウィルバー著)、強力に頭がわいています!(笑)

1月10日くらいだったと思います 今から、ちょうど、1ヶ月ほど前ですね 「進化の構造1,2」(ケ

記事を読む

対話がコ・サマライズのシートに記録されていきます

店長会議前に2時間のワクワク勉強会!あとの店長会議が深まってしまう、、、

現在、たこ梅には、店長会議、現場会議という毎月やってる定例会議があります 今年の春頃から、その定例

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

26人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑