*

トム・ブラウン・ジュニアの著書をさらに3冊購入です!

公開日: 気になる本

先日から、「グランドファーザー」(トム・ブラウン・ジュニア 著)という本を読んでいました

「グランドファーザー」(トム・ブラウン・ジュニア 著)

「グランドファーザー」(トム・ブラウン・ジュニア 著)

精霊、自然とのつながり、探求に人生を捧げ、それを世代を超えて教え、伝わえることを人生の目的としたネイティブアメリカンの長老の話です

この本を読んで、人生の目的を探求するのはどういうことなのか!に少し触れられた気がしました

正直、読んでいて、私は引き込まれたし、面白かった!

それで、、、

トム・ブラウン・ジュニアの著書をもう3冊購入!

「グランドファーザー」だけでなく、トム・ブラウン・ジュニアの著書を3冊購入しました

トム・ブラウン・ジュニアの著書4冊です

トム・ブラウン・ジュニアの著書4冊です

買ったのは、次の3冊です

・ヴィジョン
・グランドファーザーが教えてくれたこと
・グランドファーザーの生き方

正直、トム・ブラウン・ジュニアのグランドファーザー関連の本!ということだけしか知りません

まだ、ぜんぜん、読んでないので、、、^^;;;

これから、順番に読んでいこうと思います!

関連記事

「リーダーシップとは何か?」(ロナルド・A・ハイフェッツ 著)

「リーダーシップとは何か?」(ロナルド・A・ハイフェッツ 著)を読み始めました

この前、「なぜ人と組織は変われないのか」(ロバート・キーガン、リサ・ラスコウ・レイヒー著)を読みまし

記事を読む

マンガでわかるSDSs

「マンガでわかるSDGs」をたこ梅文庫に追加です

最近、よく「SDGs(エスディージーズ)」という言葉を見かけるようになりました でも、SDGsって

記事を読む

「トップのための経営講座 CSVで考える企業経営」(水上武彦 著)

「CSVで考える企業経営」(水上武彦 著)を読んでみた!

情報工学博士である小坂裕司先生が提唱するワクワク系マーケティング、、、っていうのがあります たこ梅

記事を読む

生きる勇気(パウル・ティリッヒ 著)

「生きる勇気」(パウル・ティリッヒ 著)をちょっとずつ読んでいます

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 「はじめてのスピノザ 自由

記事を読む

「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」(ロバート・キーガン、リサ・ラスコウ・レイヒー 著)と「チームのことだけ、考えた。」(青野慶久 著)

「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」と併せて読みたい「チームのことだけ、考えた。」(青野慶久 著)

今年の8月に、英治出版さんから「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」(ロバート・キーガン、リサ・ラス

記事を読む

「ディヤン・スートラ 瞑想の道」(OSHO講話録)

「ディヤン・スートラ 瞑想の道」(OSHO講話録)の覚え書き

瞑想を始めて、来月で丸三年になります 5分、10分からはじめて、最近は、週に2,3日のペースで1時

記事を読む

サーバントリーダーシップ(ロバート・K・グリーンリーフ 著)

サーバントリーダーシップ(ロバート・K・グリーンリーフ 著)を再読しています

ちょうど6年前に、サーバントリーダーシップ(ロバート・K・グリーンリーフ 著)を読んでいました

記事を読む

サピエンス全史 下巻 ユヴァル・ノア・ハラリ著

サピエンス全史 上巻を読んで~慣れ親しんだ視点と異なる視点からの展開~

1年半ほど「積ん読」になっていた「サピエンス全史 上巻・下巻」(ユヴァル・ノア・ハラリ著)を昨年末か

記事を読む

Your Life as Art 自分の人生を創り出すレッスン ロバート・フリッツ著

Your Life as Art 自分の人生を創り出すレッスン ロバート・フリッツ著 読み始めます

7月末頃に、Your Life as Art 自分の人生を創り出すレッスン ロバート・フリッツ著 が

記事を読む

大阪府の歴史(山川出版社)

大阪都構想投票の翌日「大阪府の歴史」(山川出版社)が目にとまり購入しました

11月1日に大阪都構想の住民投票 11月1日、大阪都構想投票(大阪市を廃止し特別区を設置することに

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

26人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑