*

トム・ブラウン・ジュニアの著書をさらに3冊購入です!

公開日: 気になる本

先日から、「グランドファーザー」(トム・ブラウン・ジュニア 著)という本を読んでいました

「グランドファーザー」(トム・ブラウン・ジュニア 著)

「グランドファーザー」(トム・ブラウン・ジュニア 著)

精霊、自然とのつながり、探求に人生を捧げ、それを世代を超えて教え、伝わえることを人生の目的としたネイティブアメリカンの長老の話です

この本を読んで、人生の目的を探求するのはどういうことなのか!に少し触れられた気がしました

正直、読んでいて、私は引き込まれたし、面白かった!

それで、、、

トム・ブラウン・ジュニアの著書をもう3冊購入!

「グランドファーザー」だけでなく、トム・ブラウン・ジュニアの著書を3冊購入しました

トム・ブラウン・ジュニアの著書4冊です

トム・ブラウン・ジュニアの著書4冊です

買ったのは、次の3冊です

・ヴィジョン
・グランドファーザーが教えてくれたこと
・グランドファーザーの生き方

正直、トム・ブラウン・ジュニアのグランドファーザー関連の本!ということだけしか知りません

まだ、ぜんぜん、読んでないので、、、^^;;;

これから、順番に読んでいこうと思います!

関連記事

仮想通貨の会計とブロックチェーンのしくみ

「仮想通貨の会計とブロックチェーンのしくみ」を読み始めます

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです いま、eumoACAD

記事を読む

なぜあの人の解決策はいつもうまくいくのか?(枝廣淳子、小田理一郎 著)

宿題図書「なぜあの人の解決策はいつもうまくいくのか?」を読みます

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 昨年の12月から、eu

記事を読む

システム・コーチング基礎コースのテキストと「プロセス指向のドリームワーク」

アーノルド&エイミー・ミンデルさんの本、18冊目「プロセス指向のドリームワーク」を読み終えました

アーノルド・ミンデルさんという方が、プロセス指向心理学、プロセスワークというものを創始されました

記事を読む

生きる勇気(パウル・ティリッヒ 著)

「生きる勇気」(パウル・ティリッヒ 著)をちょっとずつ読んでいます

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 「はじめてのスピノザ 自由

記事を読む

老子(道徳経)

ミンデル本の9冊目に行く前に、「老子(道徳経)」を読んでおきます!

プロセス指向心理学、プロセスワークの創始者であるアーノルド・ミンデルさんのワークショップが、5月のゴ

記事を読む

ビジネスフレームワーク図鑑

ビジネス、商売の常備薬!?「ビジネスフレーム図鑑」は、会社、お店に1冊あるといいですよ!

この前、本屋さんをぶらついていて、面白そうな本を見つけて、ペラペラ、、、 ビジネスフレームワ

記事を読む

まとめ買いしたアーノルド・ミンデルの本12冊

宣言!アーノルド・ミンデルの12冊の本を5月2日までに読破します!その理由はというと、、、

昨年のお正月に、積ん読になっていた塩野七生さんの「ローマ人の物語 全15巻」をその年中に読む!とブロ

記事を読む

学習する組織入門、学習する組織、マンガでやさしくわかる学習する組織

コロナで大変な時期だから「学習する組織」を復習?学び直し?することにしました

新型コロナの影響で、7月もお店はたいへんです まず、売上が、前年の半分くらい 50%ダウンです

記事を読む

商商業界 2019年5月号の巻頭特集「顧客名簿こそ、収益源」

商業界2019年6月号の巻頭特集「顧客名簿こそ、収益源」のケーススタディーでたこ梅の事例を紹介いただいています

中小企業、商人を応援する月刊誌に「商業界」というのがあります タイトルのショルダーには「お客を愛し

記事を読む

「NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法」(マーシャル・B・ローゼンバーグ 著)

「NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法」(マーシャル・B・ローゼンバーグ 著)を6冊購入!

スタッフさんの成長やコミュニケーション、お客さま創りのために、スタッフさんには、社内、社外の研修を受

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

27人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑