*

令和最初のワクワク勉強会です!

毎月1回、店長会議と現場会議という定例の会議を開催しています
そして、昨年の5月くらいから、会議の前に2時間取って、ワクワク系マーケティングの情報誌をテキストに勉強会をやっています

勉強会のやり方はこんなかんじです!
アクティブ・ブック・ダイアローグ®形式のワクワク勉強会のやり方

勉強会は、アクティブ・ブック・ダイアローグ®のやり方を活用して進めます
勉強会のときは、会議メンバーに私も加わってやっています
そして、私が、勉強会のファシリテーションを担ってきました

令和最初ののワクワク勉強会

令和最初ののワクワク勉強会

それで、10ヶ月ほどつづけてきたのですが、先月くらいからは、スタッフさんに全ての運営を任せて、私は、その場からいなくなることにしたのです

そう、進行も時間配分などもすべて、自分たちでやってもらうことにしました

その間、私は、隣にある自分の仕事部屋で別の仕事をしています

話声くらいは漏れ聞こえてくるのですが、笑い声があったり、なんか楽しそうにやっています
また、「(うちの)店のことでいうと、、、」って、事例を自分の店のことに置き換えて考えたりもしているようです

ま、単純に言うと楽しくええ感じでやってはります
私がいなくても、まったく、問題ありません(笑)

自主運営ができているようです

これで、私の役割がまたひとつなくなったので、私は、スタッフさんがさらに次のステージに進めるように新たな準備にとりかかろうと思います
楽しくがんばりまーーーーーす!(^o^)

関連記事

不思議な絵と言葉の書かれたカードを選んでいます

「行動探求入門セミナー(前編)」を たこ梅 本店で開催!学習する組織にスタッフ全員で一歩ずつ踏み出します!

平成20年のリーマンショック! それまで順調だった売上が、そこから右肩下がりに、、、 行動探求入

記事を読む

8月の現場会議

8月のワクワク勉強会と現場会議~やっぱり相乗効果がスゴイ!~

毎月1回、若手スタッフさんを中心とした現場会議を開催しています いわゆる「定例会議」というやつです

記事を読む

1on1(?)のワクワク系マーケティング対話会

6月もワクワク系マーケティングDVDで基礎を学ぶ対話会の第3弾やってます

お店として、小阪裕司先生の提唱されるワクワク系マーケティングに取り組むようになって、3,4年くらいに

記事を読む

松本さんがワクワク勉強会でリレー・プレゼン中

1月も現場会議前にワクワク勉強会やってます!

昨年の5月から、会議の前に2時間、ワクワク勉強会をやっています 小阪裕司先生の提唱されるワクワク系

記事を読む

対話の中で顧客の旅デザインマップと価値採掘マップを活用

ワクワク勉強会、スタッフさんだけの自主運営がスタートしました!

この前、3月の現場会議でしたが、昨年の5月から、会議の前に2時間の勉強会をやっています 毎月、ワク

記事を読む

チームの成果をあげる要因に気づく体験学習のワーク

これからのリーダシップ勉強会~チームの成果をあげる要因に気づく体験学習~

昨年の9月から、毎月、道頓堀にある たこ梅本店の和田さん、ホワイティうめだ(地下街)にある たこ梅東

記事を読む

大西さんの発表を解説される小阪裕司先生

ワクワク系マーケティング実践講座2016の最終講にスタッフさんと行ってきました!

昨日(1月16日)は、昨年5月にスタートした「ワクワク系実践講座2016」の第5講であり最終講でした

記事を読む

松野先生、阪田さんと研修の打合せ

POPで楽しく価値を伝える研修♪2019 Day1の打ち合わせやってます

今年で7年目を迎える「POPで楽しく価値を伝える研修♪2019 Day 1」の打ち合わせをコトマーケ

記事を読む

7月のワクワク勉強会

7月のワクワク勉強会~勉強と実践がつながる~

毎月、定例会議の前に2時間、ワクワク勉強会というのをやっています 小阪裕司先生が提唱されるワクワク

記事を読む

ワクワク系マーケティング情報誌と感性科学マーケティングパターン

ワクワク系マーケティング情報誌の私の読み方は、、、

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです ワクワク系マーケティング情

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

27人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑