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「 鯨料理 」 一覧

産経新聞「語り場 もず唱平さん」に道頓堀 たこ梅本店が載ってます!

昨日、2018年9月13日の産経新聞朝刊、「語り場」というコーナーで作詞家の もず唱平さんが取り上げられています そこに掲載されている もず唱平さんの写真、道頓堀の たこ梅本店で撮影されたものな

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オバケ、、、といっても化けて出ません!美味しいですよ!(笑)

2018/07/22 | 鯨料理, 季節・旬

ヒュー、ドロドロドロォ~~~ ひぇーーー!で、でたーーーーー!! っていうと、オバケですし、夏がハイシーズン(っていうのかなぁ、、、^^;;;)です そして、いま、たこ梅でも、オバケが出まく

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ミンク鯨の舌から、さえずり®に出来る部分だけを切り出しています!

いまから170年以上前、江戸時代の終盤、弘化元年(1844年)に、道頓堀にかかる日本橋(にっぽんばし)の袂で、たこ梅は創業しました 当時から今も続く、2大名物があります 大釜でマダコをた

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鯨の本皮から造られる「コロ(別名 炒り殻/いりがら)」を仕込んでいます!

関東煮(かんとだき/おでん)というと、大根、豆腐、ちくわ、たまご、、、なんかが、すぐに、思い浮かぶかもしれませんよね たこ梅本店の関東煮鍋[/caption] このあたりのタネは、おそら

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鯨の生の舌から、さえずり®を仕込んでいきます!

たこ梅が創業したのが、私の4代前の曾々祖父 岡田梅次郎です 弘化元年、1844年ですので、いまから、174年前になります ちなみに、今年、平成30年(2018年)は、創業から175年目にあたるんで

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鯨御朱印帖コンプリートのお客さまへのプレゼント!特製 鯨手ぬぐいが出来上がってきました!!

さえずり®、コロなどの鯨の関東煮(かんとだき/おでん)は、昔から大阪で愛されてきました 鯨の舌「さえずり®」の関東煮(かんとだき/おでん)[/caption] 最近は、商業捕鯨の禁止とと

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毎年、1ヶ月たらずで売切れ!「鯨ハリハリ袋」の関東煮(かんとだき/おでん)始まりました!

11月くらいの1ヶ月限定でやってる関東煮(かんとだき/おでん)があります 始めて数年になりますが、おかげさまで人気があって、用意した材料がなくなっちゃうので、毎年、1ヶ月足らずで売り切れています

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「勇魚(いさな)」木札キーホルダーできました!!

鯨って、ホンマに旨い!! 鯨料理って、日本の食文化、、、 その鯨料理の旨さを知って欲しい!! でも、どうしたら? たこ梅 新梅田食道街にある 北店と分店のスタッフさんは、鯨料理のスタンプカード

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「勇魚(いさな)」の焼き印が出来上がりました!!

お店では、お勘定に「木札」を使います 酒用の木札だと、「酒」と「たこ梅」が表裏に焼き印されています ところで、この焼き印ですが、ひとつひとつ、たこ梅で焼いているんです 「勇魚(いさな)」

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ぴあMOOK関西「大阪老舗名店~食い倒れの街、自慢の名店ここにあり。~」で、道頓堀 たこ梅本店をご紹介いただきました!

発売されたばかりで、いま、ぴあMOOK関西「大阪老舗名店~食い倒れの街、自慢の名店ここにあり。~」というムック本が書店に並んでいます ぴあMOOK関西「大阪老舗名店~食い倒れの街、自慢の名店こ

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?











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