*

本来、酒蔵でしか飲めない!搾りたて原酒を期間限定でお店においてます

酒蔵に行くと、搾りたての蔵出し原酒が飲めますね
私も、大好きです

お昼ご飯もお酒で乾杯から

お昼ご飯もお酒で乾杯から

先日も、たこ梅FUN倶楽部員さんたちと、西宮の「白鹿(辰馬本家酒造)」さんへ『酒蔵探訪2019』に行ってきました

もちろん、そこでは、白鹿さんの蔵出し搾りたて原酒をいただきました
フレッシュで、すーーっとノドをとおる美味さです

これが、お店でお客さんにも飲んで欲しい!!
毎度、白鹿さんにはムリを言いますが、なんとかしてくれはります
(ありがとーーーー、白鹿さん!!)

で、お店にこんなもんが届きました!!

蔵出し「しぼりたて原酒」

蔵出し「しぼりたて原酒」

このタンクから、白鹿さん直送の「蔵出しの搾りたて原酒」が注がれるのです

3月16日から3週間前後のご提供となると思います
もし、早めになくなったら、そんときはゴメンナサイ

「絶対飲みてーーーー!!」って思ったら、今週中に、たこ梅の各店の暖簾をくぐってね!!
さすがに、1週間でなくなる量ではないと思うので、、、

蔵出し「しぼりたて原酒」のお知らせ

蔵出し「しぼりたて原酒」のお知らせ(本店 松本さん作)

そうそう、どんなお酒かっていうと、道頓堀 たこ梅本店の松本さんが、こんな酒だーーーー!ってお知らせを書いてくれてます
ちょっと、そこから引用すると、、、

しぼりたてなので、キリッとした呑み口で、サッパリとした味!!
先日、会員さまイベントで酒蔵探訪行ってきました
味見をしてみて、「ヤハリ、上手い!!」
白鹿 しぼりたて原酒

なんだとか!!

ぜひ、自分のノドで、蔵出しの搾りたてのお酒の味を試してみてね!

関連記事

「しろ菜」の関東煮(かんとだき/おでん)

夏だけ!「しろ菜」の関東煮(かんとだき/おでん)を始めます

大阪の地場野菜、つまり「なにわ野菜」なんですが、これに「しろ菜」っていう葉もの野菜があります 天満

記事を読む

炊き上がってきた「たこ甘露煮」

170年以上、秘伝の継ぎ足しのタレで日々「たこ甘露煮」をたいてます

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 177年間、継ぎ足し継

記事を読む

たこ梅 東店のスタッフさん全員集合

たこ梅東店3/31閉店!スタッフさんのメッセージ動画&『部員でナイト♪』

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです たこ梅東店は58年の歴史に

記事を読む

秋だけの酒「ひやおろし」辛口 純米酒

辛口純米「ひやおろし」は今だけ!たこ梅 本店の松ちゃんもおすすめしてますよ

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 特別純米山田錦と錫の

記事を読む

純米吟醸酒の「新酒の酒粕」です

純米吟醸酒の「新酒の酒粕」が届きました!!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 新酒の酒粕が届きました

記事を読む

新米新酒 しぼりたて山田錦 特別純米生酒

月がわりの酒「新米新酒 しぼりたて山田錦 特別純米生酒」

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです たこ梅は元来「上燗屋」

記事を読む

道頓堀 たこ梅 本店の「初しぼり」お知らせPOPです

新年最初の搾り初めの日のお酒、数量限定「初しぼり」原酒、早くもなくなりそうです

1月18日から始めた「初しぼり」好調です!! 2週間くらいある!って言ったけど、大丈夫かなぁ、、、

記事を読む

秋あがりする酒「ひやおろし」

秋上がりする酒「ひやおろし」が11月の月がわりの酒!始めますよ!!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです お客さんには、日本酒の

記事を読む

30周年特別醸造アサヒスーパードライ 瞬冷辛口

「アサヒスーパードライ30周年特別醸造 瞬冷辛口」を飲んでみました!

アサヒビールの看板商品である「アサヒスーパードライ」が、今年、30周年を迎えます それで、こんなビ

記事を読む

真っ赤なルビーのような「ミニトマト」の関東煮(かんとだき/おでん)

店主の知らない関東煮・おでん!ルビー?いや、これは「ミニトマト」やーーー!?

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

27人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑