*

仕事始めの大切なお仕事!それは、正月のご祝儀をお渡しすること!!

公開日: 働く環境

今日、1月2日は、たこ梅の仕事始めの日です
この日、私には、大切なお仕事があるのです

それは、、、

お正月に出勤してくれるスタッフさんに祝儀を配る

お正月は、だれしも、家でゆっくりしたいもの、、、
そんな中、初詣帰りや福袋をたずさえたお客さまのためにお店を開けるので、出勤してくれるスタッフさんがいます

出勤なんだから、来て当然!っていう考え方もあると思いますが、わざわざお正月に出勤してくれるって有り難いじゃないですか?

そんなスタッフさんに、ささやかですが、感謝の気持ちで、ご祝儀を配っています
昔からの慣習で「ご祝儀」の体裁をとっていますが、今では、「お正月に出勤してくれてありがとうございます!」という出勤感謝手当の色彩が濃いかも、、、

正月のご祝儀

正月のご祝儀

まぁ、それはともかく、お正月三が日に出てきてくれるスタッフさんへ、ご祝儀をお渡ししています

年末に、ご祝儀の準備をしてあるので、これを携えて、各店のスタッフさんに感謝の気持ちと共にお渡ししてきますね!!

お店のスタッフさんは、お昼前くらいですが、仕込み場のスタッフさんは、朝の6頃から出勤です
では、私も、今日は早めに行きまぁ~~~す!!(^o^)

関連記事

利益が見える戦略MQ会計(西順一郎 監修,宇野寛・米津晋次 著)を和田店長、多比羅店長にプレゼント

利益が見える戦略MQ会計(西順一郎 監修,宇野寛・米津晋次 著)を和田店長、多比羅店長にプレゼントです!

よく、社長さんで「社員は、ひとりひとりが経営者のつもりで仕事をしろ!」っておっしゃる方がいらっしゃい

記事を読む

たこ梅 北店 あゆちゃんにタブレットを渡しました

新人さん、パートスタッフさんに情報共有用のタブレットをお渡ししています

SNSやクラウドサービスを通して、たこ梅では、スタッフさんと情報共有を図っています どんな情報を共

記事を読む

デザイン思考、稲盛和夫のアメーバ経営

「デザイン思考」「稲盛和夫のアメーバ経営」のマンガでわかるシリーズ、たこ梅文庫に追加です!

たこ梅には、「たこ梅文庫」と呼んでる書架があります 日本の古典から禅語やマーケティング、心理学、コ

記事を読む

まんがでわかる「99%の人がしていないたった1%の仕事のコツ」(河野英太郎 著)

「まんがでわかる 99%の人がしていないたった1%の仕事のコツ」(河野英太郎 著)をたこ梅文庫に追加です!

たこ梅には、「たこ梅文庫」と呼んでる書架があります 日本の古典、禅語、マーケティング、歴史書、心理

記事を読む

iPad mini4

iPad mini4をテスト用に1台注文しました!!

江戸時代の弘化元(1844)年から続き、今年が創業173年目となる日本で一番古い関東煮屋(おでん屋)

記事を読む

商業界12月号「採用技術革命」

商業界12月号「採用技術革命」を買っちゃいました!

最近、お店のホールスタッフさんや仕込みスタッフさん、洗い場スタッフさん、事務所のオフィス事務スタッフ

記事を読む

BTOでメモリーを16GBに倍増します

ビッグサマーセール!ノートPC4台をスタッフさん用に注文!!

日本一古いおでん屋「たこ梅」 の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 通販事業、新規事業の

記事を読む

オンライン学習用のコンパクトのPCとNVCの本

スタッフさんにNVCの基礎をオンラインクラスで受講してもらうことにしました!

コミュニケーションや会話の手法には、さまざまなものがあります 大きな書店にいくと、それこそ、この手

記事を読む

「NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法」(マーシャル・B・ローゼンバーグ 著)

「NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法」(マーシャル・B・ローゼンバーグ 著)を6冊購入!

スタッフさんの成長やコミュニケーション、お客さま創りのために、スタッフさんには、社内、社外の研修を受

記事を読む

自分たちで評価項目を分類

事務所スタッフさんの評価項目は事務所スタッフさんがつくります

2008年9月15日のいわゆるリーマンショックを機に、売上だ!利益だ!という経営に対する考え方が私の

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

26人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑