*

母の日のプレゼントとメッセージは、スタッフさんへの感謝の気持ちです!

公開日: 働く環境

明日、5月8日は、5月の第2日曜日ですね
そう!「母の日」です

5月の第2日曜日は「母の日」ですね

母の日というとカーネーションを贈るのが一般的かもしれません
そこにあるのは、自分を産み、育ててくれた母親への感謝、愛情だと思います

言い換えると、慈しみ育んでくれた「母性」への感謝です
そんな気持ちを思い出し、大切にする、、、
そして、その気持ちを伝える日が「母の日」ではないかと思います

母の日は、スタッフさんに感謝の気持ちを伝えます

たこ梅でも、たくさんの女性スタッフが働かれています
そして、彼女たちがお店を支えてくれています
それで、以前は、ひとりひとりにメッセージカードを配ったり、女性スタッフさんにプレゼントをしたりしていました

ただ、今は、豊かな母性をもつ女性スタッフさんへの感謝の気持ちはもちろんですが、同時に、男性の中の母性、母親に対する感謝の気持ちも尊いものだと感じます
それで、今年は、男女を問わずスタッフさんの内なる母性に感謝の気持ちを伝えたいと思って、メッセージとプレゼントを贈ります

感謝の気持ちを込めて、スタッフさんへの母の日のプレゼントです

感謝の気持ちを込めて、スタッフさんへの母の日のプレゼントです

たこ梅は、シフト制なので、明日、母の日がお休みのスタッフさんもいらっしゃいます
だから、早めにお店にプレゼントとメッセージを届けることにしました

ほんのわずかなことですが、少しでも気持ちが伝わると嬉しく思います(^o^)

関連記事

たこ梅分店の店舗面談です

1月の店舗面談~繰り返される望ましくないパターンを打破するには?~

先日、新梅田食道街にある たこ梅分店の和本店長、SA(スタッフアテンダント)の上原さんと1月の店舗面

記事を読む

ワクワク系マーケティングの実践についてディスカッション

ワクワク系マーケティング実践講座2019に参加は本店の和田店長

毎年、ワクワク系マーケティング実践講座という5回の連続講座にスタッフさんが通ってくれています 北店

記事を読む

山台さんにタブレットをお渡ししました

新人さんも情報共有できるようにAndroidタブレットをお渡ししました!

この6月から、新人さんがひとり入社されました 以前、このブログでも紹介した山台さんです 新人オリ

記事を読む

BTOでメモリーを16GBに倍増します

ビッグサマーセール!ノートPC4台をスタッフさん用に注文!!

日本一古いおでん屋「たこ梅」 の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 通販事業、新規事業の

記事を読む

新しいタイヤに履き替えた前輪

コロナで休業していても、安全のためのお金はつかう

今、新型コロナウイルスの感染拡大がとまらず日本中が大変です 大阪も4月8日に「非常事態宣言」が発令

記事を読む

バルーンヘルプの宮本さんと大福帳の打合せ

お客さまデータベース「大福帳」の打合せ!優先順位は現場スタッフさんの使いやすさに!!

お客さまデータベース「大福帳」というのが、たこ梅にはあります 当初は、データベースの名前も「顧客管

記事を読む

スタッドレスタイヤです

大寒波に備えて、安全のため運搬車両をスタッドレスタイヤに履き替えました!

この週末、なんでも、40年ぶりの大寒波が日本列島を襲うんだとか、、、 大阪、どうなるんでしょうか?

記事を読む

2018年2月24日朝日新聞朝刊のホワイト企業大賞の記事

朝日新聞2月24日朝刊のホワイト企業大賞の記事で、たこ梅が掲載されました!

一昨日(2/24)、フェイスブックのメッセンジャーで、数人の友人からメッセージをもらいました 内容

記事を読む

設定中のタブレット

スタッフさんの情報共有用タブレット端末の設定中!

いろんな会社や組織で、働くスタッフ、社員さんに「自分で考えて行動して欲しい」というのがあると思います

記事を読む

森口さんと金田さんに新版「“商い”デザイン」を説明です

今日は、森口さんと金田さんに新版「“商い”デザイン」を説明させていただきました!

11月の月初から続く「“商い”デザイン」の説明ツアー(?)!! 今日も、お二人のスタッフさんに、説

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

27人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑