*

「JCB THE PREMIUM」2018年10月号に、道頓堀 たこ梅 本店が載ってますよ!

JCBっていうクレジット会社がありますよね
そこが会員さん向けに発行している会員誌に「JCB THE PREMIUM」というのがあります

JCB THE PREMIUM 2018年10月号

JCB THE PREMIUM 2018年10月号

その会員誌に「美味を愉しむ」というコーナーがあります
2018年10月号の「美味を愉しむ」のテーマは「おでんでほっとくつろぎの時間」です

「おでんでほっとくるつろぎの時間」の特集

「おでんでほっとくるつろぎの時間」の特集

よくみると、ページの半分くらい見たことの店と関東煮(かんとだき/おでん)が、、、
って、はい、うちの店です(笑)

道頓堀にある たこ梅本店が取材を受けて、この号で掲載されています

その部分をもうちょっと見やすく大きくしますね!

たこ梅 本店の掲載記事

たこ梅 本店の掲載記事(画像をクリックすると大きく見やすくなります)

JCBの会員の方、「JCB THE PREMIUM 2018年10月号」が届いたら、53ページを見てね!!

たこ梅が載ってますよ!!(^o^)v

 

関連記事

「子持ち烏賊(こもちいか)」の関東煮(かんとだき/おでん)

夏だけ!卵たっぷりの「子持ち烏賊」の関東煮(かんとだき/おでん)始まりました!

今週から始まりましたよ!! 卵たっぷりのアレが!! 毎年、6月も中旬頃になると、「そろそろ、ちゃ

記事を読む

淡竹(はちく)

春だけの淡竹(はちく)の関東煮・おでんのお取り寄せ、あと20人前で終了です

日本一古いおでん屋「たこ梅」の雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 土がついたままの淡竹(

記事を読む

関東煮(かんとだき/おでん)になる「椎茸(しいたけ)」

「椎茸(しいたけ)」の関東煮(かんとだき/おでん)始めます

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 丹波篠山のススキ[/

記事を読む

チビ太のおでんって本当に存在するの?

関テレ「旬感LIVE とれたてっ!」さんが「チビ太のおでん」を探してたこ梅に!!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 先日、道頓堀の たこ梅

記事を読む

大釜に真蛸をいれ、170年以上継ぎ足し使い続ける秘伝のタレでたき上げます

一年最後の仕事、迎春用「たこ甘露煮」を徹夜でたきあげる!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の12月30日は、毎年、私の一年最後の仕事が待っています それは、

記事を読む

山添村産「真竹(まだけ)」の関東煮(かんとだき/おでん)

スタッフさんが育てた自然農法キャベツ、山添村産「真竹(マダケ)」のタケノコ、今日、明日限定です!!

3月から奈良県山添村でスタッフさんと自然農法での野菜作りを始めました 雑草と一緒に育つ自然農

記事を読む

「西Navi」2018年8月号

JR西日本の情報誌「西Navi」2018年8月号で道頓堀のたこ梅本店をご紹介いただいています

JR西日本さんが、毎月発行されている情報誌に「西Navi」というのがあります 「西Navi」

記事を読む

「ふき」と「竹の子」の関東煮

春の味わい「ふき」「竹の子」の関東煮(おでん)始まりました

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 仕込み場近くの桜が散っ

記事を読む

天外塾でお世話になった後藤さんとお友だち

宮城県の仙台から来てくれはった気持ちに感謝です!!

うちの店、たこ梅っていう飲食店、、、というか、飲み屋さんです 江戸時代くらいに出来た上等の酒を上々

記事を読む

今月の気になるお取り寄せ「家族で大阪の味」のトップで紹介いただいています

あまから手帖「今月の気になるお取り寄せ」で、たこ梅のおでんをご紹介いただいています

12月、師走の声が聞こえてきますね 大人の愉しい食マガジン「あまから手帖」 大阪の食文化を掘り下

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

27人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑