ウィルバー9冊目、「万物の歴史」(ケン・ウィルバー著)届きましたぁ~!!
先日、今話題の「ティール組織」を読んでから、そこでも登場するケン・ウィルバーがあらためて気になっています
正直、私にとって、ウィルバーの著書は難解な部分が多いのです
でも、いま、読む時期が来ているように感じるので、ケン・ウィルバーの「万物の理論」を読み始めました
まだ、最初の方ですが、なかなか、今の私には、興味深いです
「進化の構造1・2」と「インテグラル理論入門Ⅰ・Ⅱ」を読んだのが、1年半くらい前のこと、、、
この画像の最上段の一列の著書ですね
ただ、他にも読みたい著書があるので、先に、購入、、、
アートマン・プロジェクト、無境界、インテグラル・ライフを買いました
そして、直近で購入して、ウィルバー9冊目となるのが「万物の歴史」です
ぜんぶ、たこ梅のスタッフさんへの貸出図書のある たこ梅文庫に並んでいます
なんか、ウィルバー関係で読みたい本が揃ったので、なんか、うれしい!!
ただ、、、
やっぱり、内容は私にとっては難解なので、読むのも時間かかるし、わかるのかなぁ、、、という不安もあります
ぶっちゃけ、半分もわかりません、、、
でも、まぁ、わかるところがわればいいし、わからないところは、わからないままモヤモヤしてていいと思ってます
きっと、そのうち、分かるときが来るから、、、
まぁ、そんな気楽なスタンスで、ちょぼちょぼ楽しみながら読んでいきます!!(^o^)
関連記事
-
-
システム思考、レジリエンスの宿題本、読みます
日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです いま、eumoACAD
-
-
スタッフさんが、たこ梅文庫に本を寄贈してくれました!
うちの事務所には、書架が数台並んでいて、現在、500-600冊くらいあります 「たこ梅文庫」
-
-
中間報告~ミンデル本12冊のうち8冊目を読了しました~
昨年、アーノルド・ミンデルの本をまとめて12冊購入! 積ん読だったんですが、2月11日に「5月2日
-
-
「孫子」を読んでみようと思います
この2年くらいで、もっとも、読んでいて興味をそそられ、面白い!って思った本「複雑さを生きる~やわらか
-
-
「マンガでやさしくわかる学習する組織」(小田理一郎 著)は、学習する組織を歩む会社の社員さんの教科書ですね!
もう、8年目になりますが、リーマンショックから売上が下がり続けたことがきっかけで学習する組織を目指し
-
-
行動探求(Action Inquiry)を起点に人事評価まで、チェンジ・エージェント社の江口さんとミーティング!
東京でNVC(非暴力的コミュニケーション)関連のリーダーシップ研修だったんですが、その合間に、会社と
-
-
「ドラッカーと論語」(安冨歩 著)を読んで気づいた、経営する上で大切なこと
昨年の年末頃に読んでいて、この数年で私にとって一番面白いって思ったのが、「複雑さを生きる~やわらかな
-
-
行動探求する中で、和本店長の「使命」が見えてきました!
学習する組織の構築を加速するテクノロジーのひとつに「行動探求(Action Inquiry)」があり
-
-
「エクサスケールの衝撃」(齋藤元章 著)とシンギュラリティーのインパクトは、、、
今年の元旦に書いたブログで、4月13日までに12冊の本を読む!と宣言しました 4月13日まで
-
-
「行動探求」「サーバントであれ」「老子」「易経」を4冊まとめ買いです!
この前、ちょっと、探している本があるので、本屋さんに行ってきました! ただ、大きめの書店でないとど
















