*

「高野登のホスピタリティってなんだろう?」Vol.7~9が届きました!

公開日: お客さま関係性, 気になる本

元リッツ・カールトン日本支社長の高野登さんが、毎週火曜日にSBC信越放送で「高野登のホスピタリティってなんだろう?」1回約3分間のラジオ番組をされています

毎回、ホスピタリティにまつわる話をさまざまなテーマでコンパクトにされます

高野登のホスピタリティってなんだろう?

高野 登のホスピタリティってなんだろう?

数年前に、この放送がある程度まとまるとCDとして発売になることを知りました
その時は、3巻か4巻まで発売になっていて、速攻、注文して購入!
何度も聞いていました

その後、5巻、6巻と発売になる度に購入しては聞いています

もちろん、たこ梅文庫にも収蔵して、スタッフさんへの貸出対象となっています

それから数年たって、先日、ふと「何巻まででてるのかなぁ?」ってネットで調べたら、9巻まで発売になってました

高野登のホスピタリティってなんだろう?

高野登のホスピタリティってなんだろう?

それで、スグに注文をしたら、高野登のホスピタリティってなんだろう?6~9巻が、今週、届きました!!

ちなみに、この高野登さんのラジオ番組を収録したCDを購入ご希望の場合は、コチラのキティックさんのサイトから購入できます

高野 登のホスピタリティってなんだろう?

「高野登のホスピタリティってなんだろう?」購入が出来る公式サイト

これで、しばらく、ホスピタリティに関する楽しい話を聞くことが出来ます
この2枚のCDも、もちろん、たこ梅文庫の書架に並べますよ!!(^o^)v

関連記事

ワクワク系マーケティング実践講座2019に参加する和田店長に本をプレゼント

価値創造の思考法、「お店」は変えずに「悦び」を変えろ!(小阪裕司 著)を和田店長にプレゼント!

2016年、2017年、2018年続き、今年2019年も、たこ梅のスタッフさんは、来月5月から翌年1

記事を読む

ニューズレター「たこ梅通信10月号」の発送準備やってます

ニューズレター「たこ梅通信 10月号」の発送準備やってます!

今では、年に4回、3ヶ月ごとにお客さまにお届けしているものがあります それが、ニューズレター「たこ

記事を読む

AI翻訳機ポケトーク、道頓堀 たこ梅本店へ

AI翻訳機「POCKETALK(ポケトーク)」たこ梅初号機は、道頓堀の本店へ!!

2020年の東京オリンピック、2025年の大阪万博を控え、ますます、海外からのお客さまが増えてきます

記事を読む

隊員さんへお渡しするアルバムが完成です

たこ梅 北店の「ホンマに旨い『酒』を知り隊」の隊員さんへの想い出と感謝の気持ちです!

2月は、一番寒い月ですが、お酒造りには欠かせない月です お酒には、冬の寒さが必要なんですね そん

記事を読む

「リーダーシップとは何か?」(ロナルド・A・ハイフェッツ 著)

「リーダーシップとは何か?」(ロナルド・A・ハイフェッツ 著)を読み始めました

この前、「なぜ人と組織は変われないのか」(ロバート・キーガン、リサ・ラスコウ・レイヒー著)を読みまし

記事を読む

白鹿さんと秘密の会合です

白鹿さんと秘密の会合、、、酒を造りたいんじゃない!お米を作る人、お酒を造る人、売る人、飲む人がつながって、わかりあえる世界を出現させたい!

昨日、昼過ぎ、梅田の某所で、西宮の酒蔵 辰馬本家酒造さん、、、っていうより白鹿さんという方がわかりや

記事を読む

「トップのための経営講座 CSVで考える企業経営」(水上武彦 著)

「CSVで考える企業経営」(水上武彦 著)を読んでみた!

情報工学博士である小坂裕司先生が提唱するワクワク系マーケティング、、、っていうのがあります たこ梅

記事を読む

英治出版の田中さんが、事務所まで、「学習する組織」入門を持ってきて下さったんです!

「学習する組織」入門を英治出版の田中さんが、事務所へ持ってきてくれはりました!(*゜д゜*)

いやー、びっくりしました、、、 数日前になりますが、朝、メールが届きました ところで、昨年、

記事を読む

たこ梅 東店の店長・スタッフ面談

今、取り組んでいる顧客進化を促す仕組みの『盲点』を発見、、、ガビーーン!!

先週、小阪裕司先生の「ワクワク系マーケティング実践術2016」を受け手、一日、勉強していました!

記事を読む

アサヒビールの歴史を学んでいます

お客さまと行く!ビール工場見学「ホンマに旨い『生』を見つけ隊」に行ってきました!!(前編)

昨年8月、初めて、お客さまと一緒に、「ホンマに旨い『生』を知り隊」でアサヒビールさんの吹田工場へ見学

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

26人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑