*

明日、6月18日は「父の日」ですね!うちのスタッフさんにも、、、

公開日: 働く環境, つれづれに

おはようございます!
明日は、6月18日(日)で、6月の第3日曜日です

そう、『父の日』ですね

で、、、

父の日に、関係あるのかないのか、、、(笑)

父の日って、わたし、お父さんに感謝する日だと思っています
それで、たこ梅のスタッフさんも、お父さんに感謝してくれたら嬉しいなぁ、、、って思います

で、感謝したら、、、あるいは、感謝しつつ、、、オヤツでも食べながら、ゆっくりお茶のんでもエエんちゃう?
毎日、みんな、仕事がんばってるし、、、

そんな、ちょっと、オヤツ食べながら、お茶飲みながら、お父さんのことを思う時間あったらええんちゃうかと思うのです

父の日、スタッフさんにちょっとしたおやつを、、、

父の日、スタッフさんにちょっとしたおやつを、、、

で、各お店、各部署に、ちょっとしたオヤツをお届けすることにしました
お茶飲んでゆっくりしてね!なんていうメッセージを添えて、、、

ちなみに、こんなんです
どれも、これも、ゆるいんですけど、、、(笑)

ゆるーーーいメッセージ!かな?(笑)

ゆるーーーいメッセージ!かな?(笑)

たこ梅のスタッフのみなさん
毎日、お仕事、ありがとうございます!

今日は、ちょっと、父の日ってことで、お父さんのこと思い出しながら、できたら感謝の気持ちをもってくれたらなぁ、、、って思います
そして、オヤツもあるので、かじりながらお茶でも飲んでほっこりしてね!!

まぁ、そんなこんなで、みなさんにとって、素敵な父の日でありますように!!(^o^)

関連記事

二升五合で「升々半升(益々繁盛)」のお酒

升升半升(益々繁盛)な2升5合のお酒がやってきました

新年になると、お取引先さまが、たこ梅に挨拶においでになります 先日、こんな縁起のいいものいただいた

記事を読む

アカハライモリの卵

春です!アカハライモリがどんどん産卵中(゚ロ゚屮)屮

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑業係 兼 五代目店主 てっちゃんの自宅にはいくつも水槽があります

記事を読む

ひよこ灯に集まっています

山添村で普通に買った卵からヒヨコが孵りました!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです てっちゃん家では、桃侍

記事を読む

桜の枝に近寄ってみると、蕾があちこちに見受けられます

難波の公園の桜は、七分咲きくらいです!

難波の公園の桜は七分咲き~蕾です 今日から、4月ですね 昨日、道頓堀の たこ梅 本店へ行こうと難

記事を読む

本をならべるのは、てっちゃんのお仕事です

たこ梅文庫の書架を増設して整理完了!スタッフさんへの貸し出しもスムーズになります!!

たこ梅では、スタッフさんに本の貸し出しをやっています また、スタッフさんは、本を読むのも仕事なんで

記事を読む

缶の中にはグレイシアがいっぱい

今年のホワイトデーは、AUDREY(オードリー)のグレイシアにします!

今日は、3月14日「White Day(ホワイトデー)」ですね 毎年、この日には、お店のスタッ

記事を読む

セットアップが完了した新しく配布するAndroidタブレット20台

スタッフさん用の新しいAndroidタブレット20台のセットアップです!

仕事とプライベートは分けたい!ワークライフバランスだ!っていう考えがあるのは知っています 私は、仕

記事を読む

5人の新人スタッフさんに配布するAndroidタブレット

新人スタッフさんに情報共有用のタブレットを配布しました!

平成20年のリーマンショックを機に、たこ梅は、平成22年4月から、予想外のことが起きても、起きたこと

記事を読む

スタッドレスタイヤ「YOKOHAMA ice GUARD iG91」

運搬車は大阪市内しか走りませんが、スタッドレスタイヤに交換しました!

今年も、あと10日あまり、、、 やっぱり、大阪市内も冷え込む毎日です 最高気温も10度を切る日が

記事を読む

トイレットペーパー

トイレットペーパーを見て思う~トイレットペーパーと恐れとシステム思考~

トイレに入るたびにトイレットペーパーを見る トイレのトイレットペーパー[/caption]

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

27人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑