*

新梅田食道街 たこ梅北店に臣ちゃん画伯登場!!

公開日: たこ梅 北店, スタッフさん

世の中には、いろんな才能を持った人がいます
私は、絵の才能はなさそうなので、上手な絵や上手いイラストを描く人をみると「スゲーなーーー!」って、いっつもビックリしています

たこ梅に、また、あらたな画伯が誕生した模様です、、、

臣ちゃん画伯誕生です

10月下旬、たこ梅に入ったのが、臣ちゃん(島田臣人さん)です

研修が始まった新人の島田臣人(おみと)さん

研修が始まった新人の島田臣人(おみと)さん

仕事も、ちょっとでも早く覚えようとがんばってます!

シューマイを串に刺す島田臣人です!

シューマイを串に刺す島田臣人です!

実は、この臣ちゃん、別の才能もあったんです!!

「車麩」「満月ぽん」の臣ちゃん画伯POP

「車麩」「満月ぽん」の臣ちゃん画伯POP

「ひろうす」「生なま」の臣ちゃん画伯POP

「ひろうす」「生なま」の臣ちゃん画伯POP

「ロールキャベツ」「水菜」の臣ちゃん画伯POP

「ロールキャベツ」「水菜」の臣ちゃん画伯POP

臣ちゃんが、最近、描いてくれた関東煮(かんとだき/おでん)やお酒のPOPです
いやーー、上手いことイラスト描くわぁ~!!

たこ梅には、いろんな絵やイラストの上手い人がいますが、また、ひとり画伯が誕生!!
これで、よりお客さまに、楽しいイラスト付きで、いろんな商品の価値を伝えていきます
臣ちゃん画伯、よろしくね!!(^o^)v

関連記事

六文銭の関東煮(かんとだき/おでん)「真田丸」です

店主の知らない関東煮・おでん「真田丸」がプチ進化!!

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

三宝荒神さんのお社に新しいお札を納めました

荒神さんで授かったお札を各店にお祀りします

毎年のことですが、宝塚の清荒神さんで、各お店と仕込み場にお祀りする札を元日に受けてきます 清

記事を読む

前職のとき同じ会社だった増田さんと宮川さんが来てくれました!

フェイスブックで繋がってる前職サンスター時代の方が、お店に来てくれました!こういう繋がりって嬉しいし、大切ですね!!

先週、新梅田食道街にある たこ梅 北店に行くと、カウンターに、見覚えのある顔が、、、 たこ梅を継ぐ

記事を読む

「淡路たまねぎ」の関東煮(かんとだき/おでん)

店主の知らない関東煮・おでん「淡路たまねぎ」

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

真っ赤なルビーのような「ミニトマト」の関東煮(かんとだき/おでん)

店主の知らない関東煮・おでん!ルビー?いや、これは「ミニトマト」やーーー!?

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

特製 鯨手ぬぐい

鯨御朱印帖コンプリートのお客さまへのプレゼント!特製 鯨手ぬぐいが出来上がってきました!!

さえずり®、コロなどの鯨の関東煮(かんとだき/おでん)は、昔から大阪で愛されてきました 鯨の

記事を読む

隊員さんへお渡しするアルバムが完成です

たこ梅 北店の「ホンマに旨い『酒』を知り隊」の隊員さんへの想い出と感謝の気持ちです!

2月は、一番寒い月ですが、お酒造りには欠かせない月です お酒には、冬の寒さが必要なんですね そん

記事を読む

店主もしらない店長の気まぐれ関東煮(かんとだき/おでん)「子持ち高菜のつぼみ菜」

店長の気まぐれ関東煮・おでん「子持ち高菜のつぼみ菜」で、店長も知らない関東煮へのリベンジか?

この2,3年、店主の知らない関東煮(かんとだき/おでん)が、各店で出してるのをこのブログでも紹介して

記事を読む

たこ梅の「ねりもん5兄弟」

関東煮・おでん屋「たこ梅」にいるのは、だんご3兄弟じゃなくて、「ねりもん五兄弟」です!!

もう、20年近く前になりますが、1999年オリコン年間シングルチャート1位を獲得し、一世を風靡した「

記事を読む

5人の新人スタッフさんに配布するAndroidタブレット

新人スタッフさんに情報共有用のタブレットを配布しました!

平成20年のリーマンショックを機に、たこ梅は、平成22年4月から、予想外のことが起きても、起きたこと

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

27人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑