まっぷるさんが、ホワイティうめだの「たこ梅 東店」へ大阪のガイドブック掲載の取材に来てくれました!
旅のガイドブックをいろいろ発行されている「まっぷる」さん!
ホワイティうめだ(地下街)にある たこ梅 東店に、取材に来て下さいました
ホワイティうめだの たこ梅 東店に、まっぷるさんの取材です
今回の取材は、今年、12月に発売予定の「まっぷるマガジン大阪ベストスポット」のお昼のランチ特集コーナーの取材だそうです
たこ梅は、道頓堀にある本店を筆頭に、大阪に全部で4店舗あります
ホワイティうめだ(地下街)にある たこ梅 東店は、毎日、お昼の時間もやってる唯一のお店!
このお昼の時間は、関東煮(かんとだき/おでん)の定食が中心です
この画像は、関東煮(かんとだき/おでん)とご飯、お汁、自家製のお漬け物がついた「関東煮定食」です
関東煮(かんとだき/おでん)は、日替わりで、毎日、少しずつかわるので、いつ来ても、ちょっと違ってて飽きずに楽しめます
あと、これに、名物の「たこ甘露煮」がついた「甘露煮定食」と、さらに、さえずり®とコロもはいってる「たこ梅定食」があります
このお昼の関東煮(かんとだき/おでん)の定食を中心に取材が進みます
そして、取材に対応をしてくれているのは、たこ梅 東店のイッセーこと多比羅さんです
ちなみに、なんでイッセーかというと、彼の名前が「多比羅一成=たひらいっせい」で、下の名前の一成からイッセーとみんなに呼ばれているんですよ
取材も無事に終わって、あとは、誌面ができあがるのを待つばかり、、、
どんな風に紹介いただけるんでしょうね?
楽しみです!!(^o^)
関連記事
-
-
お取り寄せに続いて、お店でも「#笑顔の連鎖」はじまっています!!
4月の緊急事態宣言での休業から再開すると当初の売上は前年の20-30%、、、 それでも、7月には5
-
-
『菜の花』の関東煮(かんとだき/おでん)を始めます
日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 節分がおわり立春 暦
-
-
各店からの日替わりメンバーで営業中!普段のお店のスタッフさんにも会えますよ!!
大阪にも1月14日から緊急事態宣言です 緊急事態宣言中のお店は、、、 緊急事態宣言中は休業する
-
-
冬がついても夏が旬!「冬瓜(とうがん)」の関東煮(かんとだき/おでん)、今日からです!
もう、7月になっちゃいましたね! つまり、夏、です そう、夏には夏の関東煮(かんとだき/おで
-
-
今年も徹夜で「たこ甘露煮」をたきあげ、お届けも無事完了です!
毎年、12月30日は、たこ梅の創業からの名物「たこ甘露煮」をいっぱいたく日です お客さまから、
-
-
おでん屋ですが、鯨大和煮の缶詰が売れているらしい!(*゜д゜*)
日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです たこ梅は、言うまでもな
-
-
今日からスタート!堀りたて「竹の子」の関東煮(かんとだき/おでん)です
今年は、ちょっと遅めかも、、、 ホント、おそくなっちゃって、ごめんなさーーーーーい!! いやーー
-
-
「椎茸(しいたけ)」の関東煮(かんとだき/おでん)始まりました!!
だんだん、気温が下がって冷えてくると鍋もんが旨いですよね その鍋になくてはならない、アレ、、、
-
-
店主の知らない関東煮・おでん「真田丸」がプチ進化!!
世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の
-
-
大阪 難波の高島屋さんに、辛子や関東煮(おでん)が並んでます!
日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 1年半以上に及ぶコロナ

















