*

赤ぼへーちゃん(鶏)が亡くなりました、、、_| ̄|○

公開日: つれづれに

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです

ひよこ灯に集まっています

ひよこ灯に集まっています

ちょうど2年前、2021年の3月、うちの桃侍(ももじ/当時中1)くんが、卵からヒヨコを孵しました

庭を散歩中のぼへーちゃん(鶏)たち

庭を散歩中のぼへーちゃん(鶏)たち

半年もすると大きくなって庭を走り回るようになります

ぼへーちゃん(鶏)が産んだ卵

ぼへーちゃん(鶏)が産んだ卵

そして、卵も産んでくれます

今朝も庭を元気に散歩するぼへーちゃんたち(うちの鶏)

庭を元気に散歩するぼへーちゃんたち(うちの鶏)

鳴き声が「ぼへー、ぼへー」と聞こえるので、うちの家では「ぼへーちゃん」という名前で呼ばれるようになります
白いのと茶色いのがいるので、白いほうを「シロぼへーちゃん」、茶色いほうを「アカぼへーちゃん」と呼んで区別します

室外機の下でうずくまるアカぼへーちゃん

室外機の下でうずくまるアカぼへーちゃん

ずっと元気だったんですが、去年の秋から、アカぼへーちゃんが体調を崩したり持ち直したりを繰り返すようになります

ですが、先日、亡くなりました、、、

ちょうど2年間、家族として暮らしてくれました

きっと、天国にいってると思います

白ぼへーちゃんです

白ぼへーちゃんです

一羽になった白ぼへーちゃんですが、こちらは元気にしています

エサをついばむボヘーちゃん

エサをついばむボヘーちゃん

しっかりエサも食べています

庭を散歩するボヘーちゃん

ご飯を食べ終わると、元気に、庭を散歩もしています

今朝も元気でしたよ

白ぼへーちゃん、長生きしてほしいなぁ、、、

関連記事

三宝荒神さんのお社に新しいお札を納めました

荒神さんで授かったお札を各店にお祀りします

毎年のことですが、宝塚の清荒神さんで、各お店と仕込み場にお祀りする札を元日に受けてきます 清

記事を読む

孵化5週間後の鶏の雛

孵化5週間、ヒヨコから雛、だんだん鶏!?

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 3回目の緊急事態宣言で

記事を読む

事業復活支援金の振込みお知らせ

「事業復活支援金」の振込みお知らせメールが届きました

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 事業復活支援金とは 経済

記事を読む

フェイジョアの実が今日もたくさん採れました

庭のフェイジョアに実がなってます

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです うちの家の庭には、「フ

記事を読む

自民党の二階俊博幹事長はオリンピックをやりたくてしようがない

二階さんに「どう矛盾していないかお考えをきいてみたいぐらいだ」

ただいま、大阪府の要請で、46日間 時短営業 耐久レース中の日本一古いおでん屋「たこ梅」です

記事を読む

頭隠して尻(尻尾)隠さず ※隠れている(つもりの)トカゲ🦎の子ども

頭隠して尻(尻尾)隠さず、、、コバルトブルーの正体は!?(゚ロ゚屮)屮

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです この前、SNSにこんな

記事を読む

マスク着用、窓開放、除菌ウェットティッシュ常備のコロナ対応で打合せ

通販サイトを使いやすくします!で、コロナ対応仕様で打合せ中、、、

コロナウイルスのせいで、お家にこもりがちのご家族に、お店の味を届けたい! 外でご飯を食べられなくて

記事を読む

2015年10月15日のブログ記事

ブログが2000記事を超えたらしい、、、 (@ ̄□ ̄@;)!!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです この数年、毎日、ブログ

記事を読む

パーティションの正しい使い方と間違った使い方(笑)

カウンター用のパーティションを たこ梅 北店に試験的に設置しました!

新型コロナの影響で、昨年の同時期と比べ、売上は半減しています 50%ダウンですね 正直、たいへん

記事を読む

「家賃支援給付金どうなっているの?」琉球新報2020年10月18日のネット記事

「家賃支援給付金」あるある!うちも、そんな感じなのです

新型コロナの支援策の一つに経済産業省の「家賃支援給付金」があります 中小企業やNPO法人などを

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

26人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑