*

お歳暮、年末、お正月用「たこ甘露煮」(姿煮)の受付、まもなく終了ですよ!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです

お歳暮、年末、お正月用「たこ甘露煮」(姿煮)

たこ梅の名物といえば、関東煮(おでん)、そして、たこ甘露煮です

創業弘化元年からの名物「たこ甘露煮」

創業弘化元年からの名物「たこ甘露煮」

弘化元年(1844年)から秘伝のダシでたき続ける「たこ甘露煮」、なんでこんなにやわからいの?ってお客さんに不思議がられる名物です

今年最初の「たこ甘露煮」がたきあがりました!

「たこ甘露煮」のまるごと一匹

お店では、削ぎ身にして串を刺してお出ししていますが、この時期、人気のあるのが一匹まるごの姿煮です

名物「たこ甘露煮」の一匹姿煮

名物「たこ甘露煮」の一匹姿煮

一匹ずつ袋にいれて、それを木箱に収めてお届けしています

たこ甘露煮のご予約

お歳暮や年末年始用として毎時数多くのお客さまにご注文いただいています

お歳暮、年末、お正月用の「たこ甘露煮」(姿煮)ご予約のお知らせ

お歳暮、年末、お正月用の「たこ甘露煮」(姿煮)ご予約のお知らせ(クリックすると大きく見やすく表示されます)

12月15日まで、たこ梅の各店、お取り寄せサイトでご予約を受け付けていますので、気軽にお店にご注文下さいね

本店(道頓堀)06-6211-6201
北店(新梅田食道街)06-6311-5095
分店(新梅田食道街)06-6311-3309
お取り寄せ 06-6631-5674

年末、年始は、美味しいもの食べて、楽しく新年をむかえましょう!!

関連記事

タコたき道場で特訓中のミネッチこと峯松さん

「たこ甘露煮をたけるようになりたい!」はい、『タコたき道場』で、ミネッチ、特訓中です!

15年前に、店を継いでから、ずーーーーーーーーーーっと、たこ甘露煮をたいてきました 新梅田食道街に

記事を読む

吟醸酒の「新酒の酒粕」のお取り寄せ

吟醸酒の「新酒の酒粕」のお取り寄せ(通販)始めました!お店でも買えます

日本一古いおでん屋「たこ梅」は、上燗屋というのが本来の業態です 上燗屋とは、江戸時代くらいに出

記事を読む

大釜で、瀬戸内のマダコをぐつぐつたいてます

熊本からのお客さまから「旨いなぁ~」と言われた『たこ甘露煮』を今日もたいています!

昨日、熊本からいらっしゃったお客さま お父さまが50年前に料理人の修行でミナミで働いておられたんだ

記事を読む

マダコです

お家の水槽に「タコ」が来ました!(゚ロ゚屮)屮

日本一古いおでん屋「たこ梅」です 色んな生き物が飼われています うちの家には、いろんな生き物がい

記事を読む

北海道、沖縄からのお取り寄せ(通販)を再開です

コロナで休止していた「北海道」「沖縄」への通販を再開です

新型コロナの影響で、4月から約1ヵ月半、全店舗を休業していました 新型コロナによる緊急事態宣

記事を読む

赤銅色にたき上がった「たこ甘露煮」

ええタコです!美味しい「たこ甘露煮」になります

毎日、真蛸を大釜でたいて、「たこ甘露煮」をつくっています 昨日も、たいていました ただ、、、

記事を読む

今月の気になるお取り寄せ「家族で大阪の味」のトップで紹介いただいています

あまから手帖「今月の気になるお取り寄せ」で、たこ梅のおでんをご紹介いただいています

12月、師走の声が聞こえてきますね 大人の愉しい食マガジン「あまから手帖」 大阪の食文化を掘り下

記事を読む

和本師匠に蛸たきを教わっています

新梅田食道街 たこ梅 北店の島田さん、「蛸たき職人」デビューします!!

弘化元年、1844年の創業からの たこ梅の名物といえば、、、 鯨の舌「さえずり®」の関東煮(

記事を読む

桜の枝に近寄ってみると、蕾があちこちに見受けられます

難波の公園の桜は、七分咲きくらいです!

難波の公園の桜は七分咲き~蕾です 今日から、4月ですね 昨日、道頓堀の たこ梅 本店へ行こうと難

記事を読む

やわらかくたけたタコを釜からあげていきます

170年間、たこ甘露煮たいてます!!生から、たき上げまで公開です!!

170年以上前の創業からの名物に「たこ甘露煮」があります 瀬戸内の真蛸を秘伝のダシでやわらかくたき

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

26人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑