*

1月23日16:30- MBSラジオ「TOROMI RADIO」に たこ梅本店がでますよ!

公開日: たこ梅 本店, 取材・記事

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです

この前、ラジオの取材があったのです

MBSラジオ「TROMI RADIO」

MBSラジオ「TROMI RADIO」日曜日16:30-

「食べる、を音で面白く」というMBSラジオ TOROMI RADIOさんが、道頓堀 たこ梅本店に取材に見えました

TOROMI RADIOさんの たこ梅 本店 取材

TOROMI RADIOさんの たこ梅 本店 取材

取材には、山崎香佳アナウンサーが来てくれて、関東煮(かんとだき/おでん)、たこ甘露煮を召し上がっていました
これが、どんな「音」で表現されるのか、、、

たこ梅本店の和田店長とリポーターの山崎アナウンサー

たこ梅本店の和田店長とリポーターの山崎アナウンサー

この日も、取材は、本店の和田店長が対応してくれています

さて、今日、1月23日(日)16:30- MBSラジオAM1179, FM90.6 で放送になります

もちろん、ラジオでオンタイムで聞けますが、今は、TOROMI RADIOさんの公式サイトの、TOROMI RADIO ポッドキャストで聞けます

取材の様子は、TOROMI SCOOPのページから見られます

TOROMI RARIO 聞いてね!!

関連記事

庄野アナウンサーにインタビューをうけてます

道頓堀のたこ梅本店をテレビ大阪「ニュースリアル~のれんの向こう側~」で取り上げていただきました!

この前、テレビ大阪のニュース番組「ニュースリアル」さんが、道頓堀にある たこ梅 本店に、『のれんの向

記事を読む

42.5インチモニターが届きました

40インチオーバーのモニターディスプレイが届きました!

毎月、店長会議、現場会議をするスペースには、パソコンからつないで画面をみんなで見られるようにモニター

記事を読む

2022年 たこ梅本店カレンダー4月

たこ梅 本店カレンダーができあがりーーーー!!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 道頓堀のたこ梅本店[

記事を読む

開高さんは、小説の中で、たこ甘露煮、さえずり(R)、こんにゃく をたこ梅の三傑にあげられています

NHK「ほっと関西」さんに開高健さん「新しい天体」の取材を受けました

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです NHK「ほっと関西」さんの

記事を読む

道頓堀 たこ梅本店で、Booking.comさんの取材です

世界一のホテル予約サイトBooking.comさんが、道頓堀 たこ梅 本店を取材です!

ホテルの予約って、どうしてます? 直接でんわ? じゃらんや楽天、JTBさんとかのサイトからネット

記事を読む

あっちこっちアダチ「継ぎ足しグルメを徹底調査」

読売テレビ ten.「あっちこっちアダチ」の取材を受けました

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 読売テレビ かんさい

記事を読む

ジョン・ウー監督と和田店長のツーショット

マンハントのジョン・ウー監督の横にいるのは、福山雅治、、、じゃなくて、和田訓行です

2月9日から封切りになったジョン・ウー監督の最新作「マンハント」、、、 「マンハント」(監督

記事を読む

臨時休業させていただきます

7月18,19日、「遊学旅行」のため全店臨時休業です!

おはようございます! 「関東煮(かんとだき/おでん)」と「たこ甘露煮」の上燗屋、今年175年目を迎

記事を読む

テレビ大阪「ニュースリアル」さんのオデンの取材

テレビ大阪「ニュースリアル」さんが、道頓堀の たこ梅 本店に取材に来てくれました!

やっと、冬らしくなってきましたね 寒くなってくると、新聞や雑誌、テレビの取材が増えてきます 商っ

記事を読む

2018年2月24日朝日新聞朝刊のホワイト企業大賞の記事

朝日新聞2月24日朝刊のホワイト企業大賞の記事で、たこ梅が掲載されました!

一昨日(2/24)、フェイスブックのメッセンジャーで、数人の友人からメッセージをもらいました 内容

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

27人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑