*

1月7日、関テレさんの「よ~いドン!」に本店と和田店長が登場!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです

この前、道頓堀 たこ梅本店で、関テレ「よ~い!ドン」さんのテレビ取材でした

関テレ「よ~い!ドン」の打合せ

関テレ「よ~い!ドン」の打合せ

まずは、ディレクターさんが本店(道頓堀)に来店されて打合せ

M-1グランプリ12代目王者である 銀シャリのお二人がお店や職場に行きます
そして、知ってそうで実は知らない、そんな世の中のお仕事に密着する「おしえて!スゴ腕ワーカー」というコーナーの取材と撮影が始まりました

本店で「よーいドン!」の撮影中です

本店で「よーいドン!」の撮影中です

今回は、そのスゴ腕ワーカーとして、道頓堀の たこ梅 本店 和田店長が登場です

その中で、銀シャリさんも関東煮(おでん)の仕込みに挑戦!!

和田店長とがんばっておられました

銀シャリさんと記念撮影

銀シャリさんと記念撮影

明後日、2022年1月7日(金)午前9:50~11:15の「よ~い!ドン」中でオンエアです

見てねーーー!!!

関テレ「よ~い!ドン」月~金 午前9:50~11:15放送

関テレ「よ~い!ドン」月~金 午前9:50~11:15放送

その時間は観られない、、、っときは、
今すぐ、録画のセットをお願いします!!

オンエアごお店に行ったら、「観たよ!」って感想など、スタッフさんに話してあげてくださいね
きっと、喜びますから!

関連記事

「たこ梅 追っかけ四〇年」の著者 平野耕平さんと

たこ梅の大常連さんが書かれた「たこ梅 追っかけ四〇年」(平野耕平 著)を各店で読めます!

お店をやっていると、何度も足を運んで下さる常連さまができてきます たこ梅にも、そういう常連さまが大

記事を読む

不思議な絵と言葉の書かれたカードを選んでいます

「行動探求入門セミナー(前編)」を たこ梅 本店で開催!学習する組織にスタッフ全員で一歩ずつ踏み出します!

平成20年のリーマンショック! それまで順調だった売上が、そこから右肩下がりに、、、 行動探求入

記事を読む

2017年2月4日 朝日新聞「みちのものがたり」

朝日新聞「みちのものがたり」に、不思議なご縁で、たこ梅がちょこっと載りました!

朝日新聞の土曜版に「みちのものがたり」というコーナーがあります このまえ、そこに新梅田食道街のお店

記事を読む

店主の知らない関東煮(かんとだき/おでん)「手羽先」

道頓堀 たこ梅 本店で、店主の知らない関東煮(かんとだき/おでん)が日替わりで登場!?

道頓堀にある たこ梅 本店は、今年がリニューアル10周年にあたります(創業だと174年目です)

記事を読む

平天と平茸のヒラヒラコンビ!!

店主の知らない関東煮・おでん「平茸(ヒラタケ)」!

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

明日、火曜日、幻の関東煮(かんとだき/おでん)が登場します!

お客さまら、「あれ、いつあるの?」「今日はないの?」って、ちょくちょく尋ねられる幻の関東煮(かんとだ

記事を読む

たこ梅の昔の話をインタビューされています

読売テレビ「大阪ほんわかテレビ」さんに、道頓堀の たこ梅 本店が登場しましたよ!

道頓堀は、昔、ブロードウェイだった!! そんなことをテーマに、読売テレビ「大阪ほんわかテレビ」さん

記事を読む

「ねぎま」の関東煮(かんとだき/おでん)はじまりました!

「ねぎま」の関東煮(かんとだき/おでん)はじめたよ!

緊急事態宣言で2ヶ月間休業でした そして、10月1日から、(時短営業ですが)全店で営業を再開!

記事を読む

たこ梅 北店の前で立ち止まってくれた方へのお知らせ看板

たこ梅 北店の前で立ち止まると、いったい何が、、、、!?

JR大阪駅の東側高架下に、飲食店が100件以上並ぶ、、、というか密集している「新梅田食道街」がありま

記事を読む

商商業界 2019年5月号の巻頭特集「顧客名簿こそ、収益源」

商業界2019年6月号の巻頭特集「顧客名簿こそ、収益源」のケーススタディーでたこ梅の事例を紹介いただいています

中小企業、商人を応援する月刊誌に「商業界」というのがあります タイトルのショルダーには「お客を愛し

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

27人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑