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もっちりな食感がたまらん!「銀杏(ぎんなん)」の関東煮(かんとだき/おでん)が始めました!

公開日: 関東煮・おでん, 季節・旬

秋になると出てくるもっちりモチモチのアレ、、、
常連さんから、「そろそろやろ?」「まだか?」と催促(?)されるアレ、、、
おまたせしました!!
やっとこ、始めましたよ!(^o^)v

「銀杏(ぎんなん)」の関東煮(かんとだき/おでん)が始まりました!

かったい殻にはいってるけど、たくとやわらかいモチモチになります
口に入れると、旨味とともにかすかな苦みがひろがる

「銀杏(ぎんなん)」の関東煮(かんとだき/おでん)

「銀杏(ぎんなん)」の関東煮(かんとだき/おでん)

そんな銀杏(ぎんなん)をひとつぶずつ串にさしていく
そして、「ぎんなん、くれーーー!」という注文の声をきくと、関東煮(かんとだき/おでん)にほうりこんで、たきあげます
もちもちになった頃合いで鍋から引き上げて、お皿に、、、
この銀杏(ぎんなん)の関東煮(かんとだき/おでん)、お酒、ビールとよく合う大人な味わい
ほのかな苦みがきいてますからね!

それだけじゃなくて、カロテン、ビタミンCやカリウム、マグネシウム、リン、鉄などのミネラルも豊富なんだとか、、、
ビタミン、ミネラルの宝庫ですよね!銀杏は、、、
夏の疲れが出てくる秋口、銀杏(ぎんなん)はピッタリの食材かもしれません!!

だからって、飲み過ぎにはご注意ください!!(笑)

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










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