久しぶりに双子卵(二黄卵)を産みました
公開日:
つれづれに
日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです
今年の春、卵から孵ったヒヨコが、半年して9月には卵を産むようになりました
この鶏、鳴き声が「ぼへー」と聞こえるというので、ぼへーちゃんと名付けられています
で、真っ白な方が「白ぼへーちゃん」、茶色い方が「赤ぼへーちゃん」です
この2羽のうち、赤ぼへーちゃん、ときどき、普通の卵より二回りくらい大きな卵を産みます
その大きな卵を割ると、黄身が2つ入っています
いわゆる「双子卵(二黄卵)」です
昨日の朝、赤ぼへーちゃんが数週間ぶりに、大きな卵を産みました
ところで、赤ぼへーちゃんが大きな双子卵を産むと書いてますが、別段、産む瞬間を見ているわけではありません
ただ、毎日、卵を取り入れていると、わずかな柄(細かな斑点)と形(微妙に丸いとかとがってるとか)で、どちらがどちらの鶏が産んだ卵か見分けられるようになりました
この双子卵を取った日に撮影したぼへーちゃんたち
(左の赤ぼへーちゃんが、たまに双子卵を産みます)
さぁ、今日は、どんな卵を産んでるかな?
ぼへーちゃんをみてきます
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