*

今日は、7月7日「七夕」ですね

公開日: つれづれに

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです

七夕は雨が多い

今日は、7月7日「七夕」です

七夕(たなばた)

七夕(たなばた)

大阪は、今、雨が降っています

子どもの頃から、「七夕って、雨(や曇り)が多いなぁ、、、」と思ってました
これじゃ、牽牛は織女に年に1回どころか、10年に1回くらいしか会えませんよね

、、、と思っていたら、今は、新暦(太陽暦)の7月7日なので、日本の多くは梅雨が明けておらず、当然、七夕も雨や曇りが多い

伝統的七夕は8月14日

でも、そもそもの旧暦(太陰太陽暦)の七夕は、「月齢およそ6の月が南西の空に輝く夏の夜」のことだそうです
って、国立天文台のサイトでの質問「伝統的七夕について教えて」にかいてありました

太陰太陽暦による7月7日に近い日として、以下のように定義します。

二十四節気の処暑(しょしょ=太陽黄経が150度になる瞬間)を含む日かそれよりも前で、処暑に最も近い朔(さく=新月)の瞬間を含む日から数えて7日目が「伝統的七夕」の日です。

国立天文台「伝統的七夕について教えて」より抜粋

天の川を挟んだ見える牽牛星と織女星

天の川を挟んだ見える牽牛星と織女星

これでいくと、今年、2021年の伝統的七夕は「8月14日」だそうです

8月14日、夏の夜空を見上げたら、天の川をはさんで牽牛星と織女星が見えるといいですね

お家で、美味しい!楽しい!

七夕といっても、コロナのおかげで、なかなか出かけづらいですよね
ワクチンも不足気味だし「まだまだ、出かけづらいなぁ」「大阪に行く機会が、、、」と感じられる方も大勢いらっしゃると思います

だから、われわれは、「お家で、美味しい!楽しい!」で、お家の楽しい時間を応援します!!

お取り寄せ(通販)で、170年以上、その味を守る関東煮(かんとだき/おでん)、たこ甘露煮をお届けです

8月14日に、牽牛星と織女星を眺めながら、関東煮(おでん)を食べるのも楽しいかもね

関東煮(おでん)、錫の上燗コップとタンポ、たこ甘露煮

関東煮(おでん)、錫の上燗コップとタンポ、たこ甘露煮

「お家で、ゆっくりしたいな、、、」「家族と美味しくご飯食べたいな」と思ったら、
離れて住んでいる親やお子さんに「温ったかいものをおくりたい!」と思ったら、
たこ梅のお取り寄せを思い出してくださいね

われわれは、そんなコロナでたいへんなみなさんを
「お家で、美味しい!楽しい!」
で応援していきますから

弘化元(1844)年から続く、関東煮(おでん)、たこ甘露煮をあなたのもとへ、大切な人のもとへお届けします

お取り寄せサイトにお中元用熨斗サービスをお知らせ

たこ梅のお取り寄せサイト

たこ梅のお取り寄せサイトはコチラ!
日本一古いおでん屋のお取り寄せサイト(24時間 受付けています)

そして、大切な方に関東煮(かんとだき/おでん)、たこ甘露煮を贈られるときは、お客さんのその思いや気持ちも一緒にお届けしたいので、、、

あなたの言葉を入れて届けるメッセージカード(誕生日用など数種類ご用意しています)

あなたの言葉を入れて届けるメッセージカード(誕生日用など数種類ご用意しています)

お取り寄せの注文時、「通信欄」にメッセージを書いてただければ、それを印刷して一緒にお届けしています

あなたの言葉を入れて届けるバースデーカード(他にもご用意しています)

あなたの言葉を入れて届けるバースデーカード(他にもご用意しています)

われわれは、関東煮(おでん)、たこ甘露煮といった商品とともに、贈り主であるあなたの気持ちも届けたいと考えています

たこ梅のお取り寄せはこちらを見てくださいね
日本一古いおでん屋のお取り寄せサイト(24時間 受付けています)

関東煮(かんとだき/おでん)のお取り寄せ

関東煮(かんとだき/おでん)のお取り寄せ

楽しく、いきましょーーーー!!

美味しい関東煮(かんとだき/おでん)、たこ甘露煮を食べてやーーーーーー!!

関連記事

絵師 K.Wada の最近の「鬼滅の刃」イラスト色紙

「鬼滅の刃」絵師誕生!K.Wada(後編)

日本一古いおでん屋「たこ梅」の道頓堀 本店に「鬼滅の刃」絵師が誕生した!という話を昨日のブログで書き

記事を読む

粘土をこねて穴に厚めに塗っていきます

家の庭に池をつくるらしい、、、ホンマにやるの!?

家の庭に池を作るって楽しそうです でも、実際にやるとなると大変そう 4月のコロナ緊急事態宣言

記事を読む

新しい荒神さんのお札を授かりました

一年で最初のお仕事は、荒神さんのお札を授かることです

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 大釜に真蛸をいれ、1

記事を読む

「ディヤン・スートラ 瞑想の道」(OSHO 著)と「実務でつかむ!ティール組織」(吉原史郎 著)

「ディヤン・スートラ 瞑想の道 / OSHO 著」と「実務でつかむ!ティール組織 / 吉原史郎 著」を久しぶりに2冊同時読みです!

おはようございます 今日は、8月最後の日曜日ですね ちょっと、いま、読んでる本について話したいと

記事を読む

踏み荒らされた苗ポッドからも新芽が伸びています

食い荒らされた陸稲(おかぼ)が奇跡の復活!!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 今年は、陸稲(おかぼ)

記事を読む

あかボヘーちゃんの卵(左)、しろボヘーちゃんの卵(右)

キターーー!今年初の「双子卵(二黄卵)」!!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです うちには、2羽の鶏(雌

記事を読む

かき揚げ玉子入りきしめん

大阪から東京へ行く途中、どうやって名古屋駅で「きしめん」を食べてるのか?

ときどき、主に研修やセミナーで、東京や新横浜にいくことがあります 例えば、ワクワク系マーケティング

記事を読む

今年孵ったカブトムシのオス

桃侍くんが育てたカブトムシ、さしあげます!!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 昨年、桃侍(ももじ/当

記事を読む

家庭菜園を走り回る鶏(にわとり)

卵から孵したヒヨコが、ほぼ鶏(にわとり)=成鳥に、、、

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです オリンピックやりたすぎてし

記事を読む

この1週間で読んだ本3冊と読み始めた「コトラーのマーケティング4.0」

「コトラーのマーケティング4.0」いっときます!!

早いもので1月も、あと、1週間足らず、、、 ただ、今月は、わりと本を読んでいます 「T

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

23人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑