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桃侍くんの『池』に水をはってみると、、、(;゚Д゚)

公開日: 新型コロナ, つれづれに

春のコロナ休みのとき、うちの桃侍くん(中1)が、「(庭に)池をつくるぞ!」と穴を掘りました
その後、そのままだったんですが、また、12月に入って学校がコロナ休校に、、、

池の側面部分にも粘土を塗っていきます

池の側面部分にも粘土を塗っていきます

それで、「よし、粘土をはって、池を完成させる!!」と池づくりを始めました

その時の話はコチラのブログで!
→ 家の庭に池をつくるらしい、、、ホンマにやるの!?

さて、その池にいよいよ水をはってみます

桃侍くんが粘土をはって作った池に水をはります

桃侍くんが粘土をはって作った池に水をはります

さて、この水がどこまで漏れるか、、、
粘土の薄いところや剥がれるところから水がもれて、その水位まで下がります
そうしたら、そこに粘土を塗布したり詰め込むなどして補修していくのです

24時間でここまで減っていました

24時間でここまで減っていました

24時間経過すると半分ほどの水位になっていました

ひび割れている個所や剥がれた個所に粘土を塗ったり詰めたりします

ひび割れている個所や剥がれた個所に粘土を塗ったり詰めたりします

調べてみると、ちょうど曲がり角のあたりがごっそり欠けていました
ここに粘土を詰め込み、また、ひび割れているところにも粘土を塗っていく補修をします

補修後に再度水を満水にします

補修後に再度水を満水にします

補修をしたら、再度、水を入れて満水にしてみます

池が満水になりました

池が満水になりました

水をいっぱいにいれて約12時間が経過しました

満水から12時間後の池

満水から12時間後の池

12時間前の満水からは15㎝くらい減っています
といっても、右上を見てもらったらわかりますが、もともと、粘土が欠けて低い部分があるので、そこからだと5cmくらい減っているだけです

さて、さらに24時間たつとどうなっているのか、、、

池をつくるのも大変ですね

桃侍くんとがんばんります!!

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










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