*

2週間の入院を経てノートPCが復活しました!

8月下旬に、関東煮(かんとだき/おでん)お取り寄せ(通販)の美味しい食べ方が動画を撮影しました

YouTube動画を撮影中

YouTube動画を撮影中

そして、いざ編集、、、をやっていると、ノートPCが沈黙 _| ̄|○
どうも、ハード的な故障のようです

その時の話はコチラです
→ YouTube動画を撮影中!!編集しようと思ったら、、、(涙)

動画編集ソフトは、そのノートPCにしか入っていません
そのため、編集を中断し、すぐに修理に出しました

新型コロナ以前なら、送りや返送を含めても1週間、早ければ5日前後で戻ってきたノートPCですが、コロナの影響なのでしょう2週間かかりました

2週間ぶりに修理から戻ってきたノートPC

2週間ぶりに修理から戻ってきたノートPC

修理中にメーカーさんから電話がかかってきましたが、メイン基板の故障だったようで、心臓部は完全に新品になったようです
ガラ(フレームや液晶)はそのままなので、見た目は分かりませんが、若返っているはず(笑)

電源を入れると、この通り、ウンともスンとも言わなかったノートPCが元気に動いています

これでやっと編集の続きができます

まもなく、お取り寄せ関東煮・おでんの美味しい食べ方YouTube動画をアップです!!

待っててね!!

YouTubeの「たこ梅チャンネル」にも、ぜひ、チャンネル登録しておいてください
お願いしまーーーす!!

関連記事

宮田麺児×たこ梅 のコラボメニューのお知らせ看板

店主の知らないコラボ、、、シャンプーハットてつじさんの「宮田麺児」のツケ麺とコラボらしい、、、

この11月は、道頓堀 たこ梅 本店のリニューアルオープン10周年の記念イベントが目白押し! お客さ

記事を読む

和田店長、いっぱ収穫してくれています

緊急速報!山添村で作った無農薬「菊菜」を関東煮(かんとだき/おでん)で出します!!

今年の3月から、奈良県の山添村でスタッフさんと自然農法で野菜を栽培しています 山添村で3月に自然農

記事を読む

牡丹牡蠣(ぼたんかき)の関東煮(かんとだき/おでん)

「牡丹牡蠣」の関東煮(かんとだき/おでん)始まりました

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 今年は、ちょっとスター

記事を読む

大阪モデルで5月15日の解除はあるのか?

新型コロナで4月8日に緊急事態宣言が発令されました 休業のお知らせも貼り替えないといけないかな?

記事を読む

関東煮(おでん)の美味しい食べ方を作成中

スタッフさんが、より美味しくお取り寄せおでんを食べるためのシートを制作です

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 東京オリンピックも佳境

記事を読む

テレビ大阪「大阪人の新常識 OSAKA LOVER」

11月10日テレビ大阪「大阪人の新常識 OSAKA LOVER」に、道頓堀 たこ梅本店が登場です!!

明日、11月10日(土)の夜、18:58からの番組「大阪人の新常識 OSAKA LOVER」(テレビ

記事を読む

ソーシャルディスタンス(社会的距離)

安全に楽しく食べましょう!飲みましょう!!

5月21日に、大阪府も新型コロナによる緊急事態宣言が解除されました 大阪府の緊急時対戦源解除

記事を読む

「えりんぎ」の関東煮(かんとだき/おでん)

え゛!アワビ?「いえ、違います!キノコです!!」、、、そんな「えりんぎ」の関東煮(かんとだき/おでん)やってます

夏の暑いとき、あっさりした関東煮(かんとだき/おでん)も、ええもんです で、こんなのもやってます

記事を読む

菜園の土で砂浴びをする ぼへーちゃん(鶏)たち

庭で砂浴びをする ぼへーちゃん(鶏)、かわいい、、、

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです ぼへーちゃん 3月末頃、

記事を読む

お客さんがお店で楽しく食べて飲んでるSNS画像 ※お客さんの了解をとっています

「まずは、笑顔の人が増えること!」笑顔の連鎖をつくるのにご協力下さい!!

4月の緊急事態宣言で、じっとガマンの休業が約1ヵ月半、再会して、お客さまに支えられスタッフさんと頑張

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

26人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑