*

道頓堀 たこ梅 本店のスタッフさんが「今」の気持ちを唄にしています

公開日: たこ梅 本店, 新型コロナ

新型コロナ、そして、政府の緊急事態宣言、その後の度重なる大阪府や大阪市からの休業要請などで、売上は以前の1/3以下の30%程度
経営的には、このままでは、難しい、、、
崖っぷちに片手でブラ去っているような状態です

そんな中、フェイスブックを見ていたら、道頓堀 たこ梅本店のスタッフさんが、自分たちの「今」の気持ち、そして、「今後」に対する気持ちを唄にしていました

「たこ梅本店の唄」を語るFB記事

「たこ梅本店の唄」を語るFB記事

このFB記事には、こうあります

今のスタッフの気持ち、今後のスタッフの気持ちを唄にしました。
たこ梅本店の男達です。
「笑いたくなる、やさしい声。どんなに苦しくても、前へ進め今の絶望を断ち。」
スタッフとお客様とで作る歴史に終止符はうちませんよ!!
#たこ梅本店 #笑顔の連載 #たこ梅本店の唄 #鬼滅の刃イラスト

そして、その唄とは、、、

たこ梅本店の唄

たこ梅本店の唄

戻りたいあの時(ころ)に
楽しいあの時(みせ)に
笑いたくなるやさしい声、、、

どんなに苦しくても、前絵の進め、今の絶望を断ち!!
失っても、失っても、生きていくしかない
どんなにうちのめされても守る店(もの)がある、、、

今に生き、先に希望を見て、スタッフさんと一緒にすすんでいきます!!

応援してね!!

関連記事

吉田健一さんの「私の食物誌」「舌鼓ところどころ」とその両者をあわせた没後40年記念の文庫本

中央公論新社さんから「舌鼓ところどころ/私の食物誌」(吉田健一 著)の文庫本をいただきました!

この前、中央公論新社さんから郵便物が届きました 「何が、来たんやろ?」って思って開けてみると、、、

記事を読む

関東煮(かんとだき/おでん)お土産のお知らせ看板(北店)

家にこもってるご家族に「関東煮・おでんのお土産」いかがですか?

世間はコロナウイルスで、家にこもりがちの方も多いようです あまり外は出歩かないとか、、、 た

記事を読む

GoToイートの公式サイト

あちこちに問い合わせしながらGoToイート、GoToトラベル地域共通クーポンの申請やってみました!

ちまたでいろいろ言われている「Go To なんちゃら」 今日から、GoToトラベルに加えて、G

記事を読む

あまから手帖 大阪ミナミ100選

「あまから手帖 大阪ミナミ100選」に道頓堀 たこ梅 本店をご掲載いただきました!

大阪の食文化を伝える古くからの雑誌に「あまから手帖」さんがあります 昔から、あまから手帖さん、たこ

記事を読む

カブトムシプレゼントのお知らせ貼紙

奈良のカブトムシを たこ梅本店でプレゼントしてます

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです うちの桃侍くん(ももじ

記事を読む

関テレ『かまいたちの机上の空論城』

道頓堀 たこ梅本店で『かまいたちの机上の空論城』2月19日放送のロケです

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 道頓堀の「たこ梅 本

記事を読む

海外方向けの冊子「大阪旅遊達人」

海外旅行者向けの冊子で、道頓堀 たこ梅 本店を紹介いただきました!

この数年、大阪にも海外からの旅行者が増えています 特に、道頓堀界隈は、その傾向が顕著です そんな

記事を読む

1問正解毎に「うまい棒」をもらって笑顔です

お客さまと行く!ビール工場見学「ホンマに旨い『生』を見つけ隊」に行ってきました!!(後編)

昨年に続いて、今年もお客さまとビール工場見学「ホンマに旨い『生』を見つけ隊」に行ってきました 昨日

記事を読む

「たこ梅が百年後も 『ある』ために」というテーマで話しています

あきない特訓道場の皆さんが、OB企業訪問で道頓堀 たこ梅本店に来てくれました!

今から7年前、2012年に、佐藤元相先生が主催されるランチェスター戦略をベースとした「あきない実践道

記事を読む

申請完了ページの画面

経済産業省・中小企業庁「事業復活支援金」の申請しました

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 「事業復活支援金」とは

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

27人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑