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千早川の鱒釣り場で釣った鱒を家で飼うことになりました

公開日: つれづれに

天皇誕生日の三連休中、私も一日お休みでした
で、千早川の鱒釣り場に数年ぶりに行ってきました

千早川の鱒釣り場の鱒を生きたまま持って帰る

鱒(マス)を何匹か釣りまして、その一部は、鱒釣り場で唐揚げにしてもらいました

釣った鱒を鱒釣り場で唐揚げにしてもらいました

釣った鱒を鱒釣り場で唐揚げにしてもらいました

ちなみに、ここでは、釣った鱒を唐揚げか塩焼きにしてもらえますが、私は唐揚げの方が好きです
今回も美味しかったです

いつもであれば、釣った鱒は、すべて唐揚げか塩焼きにして、その場で少し食べて、あとは持って帰って、家で食べたりご近所に差し上げたりします

千早川の鱒釣り場で釣った鱒です

千早川の鱒釣り場で釣った鱒です

でも、今回は、諸般の事情により、一部を生きたまま持って帰ることに、、、

鱒を水槽に入れて飼う

生きたまま持って帰った鱒(マス)ですが、空いている水槽に入れました

千早川の鱒釣り場で釣った鱒

千早川の鱒釣り場で釣った鱒

この水槽では、以前、金魚を飼ってましたが、さすがにマスの方が大きい(当たり前か、、、)

釣った鱒、わりと大きいです

釣った鱒、わりと大きいです

水槽の中でゆっくりしたり、好きに泳いでいます

こんな感じでゆっくり泳いでいます

鱒(マス)を眺めていると癒やされます

鱒(マス)が泳いでいるのを眺めていると、なんか、癒やされるというかボーッといい感じです
とはいえ、水槽の中の鱒(マス)たちがどう感じているかは別ですが、、、

鱒(マス)が水槽にいる生活もよさそうです
子どもの頃、よく、フナやモロコ、ハヤ、オイカワ、ビリ(ウナギの稚魚)なんぞの淡水魚を川で捕っては飼っていました
そういうことも思い出しました

なんか、懐かしいですね

そういうのを思い出させてくれて、鱒(マス)ちゃん、ありがとう!

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










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