*

千早川の鱒釣り場で釣った鱒を家で飼うことになりました

公開日: つれづれに

天皇誕生日の三連休中、私も一日お休みでした
で、千早川の鱒釣り場に数年ぶりに行ってきました

千早川の鱒釣り場の鱒を生きたまま持って帰る

鱒(マス)を何匹か釣りまして、その一部は、鱒釣り場で唐揚げにしてもらいました

釣った鱒を鱒釣り場で唐揚げにしてもらいました

釣った鱒を鱒釣り場で唐揚げにしてもらいました

ちなみに、ここでは、釣った鱒を唐揚げか塩焼きにしてもらえますが、私は唐揚げの方が好きです
今回も美味しかったです

いつもであれば、釣った鱒は、すべて唐揚げか塩焼きにして、その場で少し食べて、あとは持って帰って、家で食べたりご近所に差し上げたりします

千早川の鱒釣り場で釣った鱒です

千早川の鱒釣り場で釣った鱒です

でも、今回は、諸般の事情により、一部を生きたまま持って帰ることに、、、

鱒を水槽に入れて飼う

生きたまま持って帰った鱒(マス)ですが、空いている水槽に入れました

千早川の鱒釣り場で釣った鱒

千早川の鱒釣り場で釣った鱒

この水槽では、以前、金魚を飼ってましたが、さすがにマスの方が大きい(当たり前か、、、)

釣った鱒、わりと大きいです

釣った鱒、わりと大きいです

水槽の中でゆっくりしたり、好きに泳いでいます

こんな感じでゆっくり泳いでいます

鱒(マス)を眺めていると癒やされます

鱒(マス)が泳いでいるのを眺めていると、なんか、癒やされるというかボーッといい感じです
とはいえ、水槽の中の鱒(マス)たちがどう感じているかは別ですが、、、

鱒(マス)が水槽にいる生活もよさそうです
子どもの頃、よく、フナやモロコ、ハヤ、オイカワ、ビリ(ウナギの稚魚)なんぞの淡水魚を川で捕っては飼っていました
そういうことも思い出しました

なんか、懐かしいですね

そういうのを思い出させてくれて、鱒(マス)ちゃん、ありがとう!

関連記事

緊急事態宣言延長で期間を変更した休業のお知らせを印刷

緊急事態宣言延長で休業のお知らせを貼り替えなくては、、、_| ̄|○

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑業係 兼 五代目店主 てっちゃんです 休業のお知らせ貼紙を作り直

記事を読む

たこ梅の暖簾をいつも頼んでいる北浦染工場の女将さん

取引先さん、業者さんへ新酒の酒粕と七福神宝船図をお届けに行ってきました!

もう、今年も数日ですね 12月に入ると、たこ梅が使っているお酒の酒粕を蔵元さんに特別にパッケー

記事を読む

今朝いただいた七草粥です

1月7日は、「七草粥」を食べる日ですね!

今日は、1月7日です 昔から、今日、1月7日には、アレ、食べますよね、、、 1月7日には七草粥を

記事を読む

お店、仕込み場のお札を授かりました

元日、清荒神さんにお参りしてお札を授かってきました

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 新年最初のお仕事は、清

記事を読む

法人版マイナンバーが届きました

法人版のマイナンバー(法人番号)が、たこ梅にも届きました!

10月から、個人への通知がスタートしたマイナンバー、、、 私のところへも、、、まだ、来てません

記事を読む

アカハライモリの赤ちゃん(幼生)はエラがあります

アカハライモリの卵が孵化して幼生が誕生!

10日ほど前、山添村の田んぼで捕ってきたアカハライモリが産卵したことをブログに書きました ち

記事を読む

ベランダで干し芋づくり

「干し芋」つくってます(私じゃないけど、、、^^;;; )

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 冬、焼き芋がおいしい季

記事を読む

庭を2羽そろって行進(散歩)するぼへーちゃん

ぼへーちゃん(鶏)、今朝も元気です!!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです うちの鶏「ぼへーちゃん」

記事を読む

橘本神社の「橘」の果実

由緒ある「橘」の種を蒔いてみる

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 昨年、12月初旬、橘の

記事を読む

シルク・ドゥ・ソレイユ「トーテム」

シルク・ドゥ・ソレイユ「トーテム」に行ってきました!夏休み、子どもと行くと楽しいかも!

今年の2月、東京からスタートしたシルク・ドゥ・ソレイユの新しいパフォーマンスが、大阪に上陸しました!

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

27人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑