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店主も店長も知らない関東煮・おでん!イタリアンと和のコラボ!?「イタリアンリゾット」登場です

公開日: 関東煮・おでん, たこ梅 北店

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、
でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の知らない関東煮(かんとだき/おでん)が存在する、、、らしいです
それどころか、店長すらしらない関東煮(かんとだき/おでん)が存在する、、、ようです
いや、本当に、存在するんです、、、

店主も店長も知らない関東煮(かんとだき/おでん)が、まだ、出た!

店主(私「てっちゃん」のことです)が知らない関東煮(かんとだき/おでん)って、数年前から、ちょこちょこお店で出してるようです
各店の店長さんが、市場でその日に見かけた美味しそうな食材を買う
それを気まぐれで関東煮(かんとだき/おでん)にしちゃう、、、ってやつなんです
だから、もちろん、私、そんなのがあるのは知りません
で、店主も知らない関東煮(かんとだき/おでん)が出来上がる!ってわけです

最近だと、こんなのです!

店主もしらない店長の気まぐれ関東煮(かんとだき/おでん)「子持ち高菜のつぼみ菜」

店主もしらない店長の気まぐれ関東煮(かんとだき/おでん)「子持ち高菜のつぼみ菜」

こいつの詳しい話はコチラを読んでね!
→ 店長の気まぐれ関東煮・おでん「子持ち高菜のつぼみ菜」で、店長も知らない関東煮へのリベンジか?

まぁ、こういうのもあってもええか、、、と思ってたら、、、
なんと、店主だけじゃなくて、店長すら知らない関東煮(かんとだき/おでん)が、、、

店主も店長も知らない関東煮(かんとだき/おでん)「イタリアンリゾット」

店主も店長も知らない関東煮(かんとだき/おでん)「イタリアンリゾット」

関東煮(かんとだき/おでん)って、和食、、、だと思うんですが、なんと、「イタリアンリゾット」!?

これ、イタリアンやん!
イタリアンと和のコラボ?

いやぁ~、自由やわぁ~

うちのスタッフさんたち、自由やわぁ~

あ、食べたお客さん「これ、いけるやん!また、やってよ!!(^o^)」ってことらしい

ところで、この店主も店長も知らない関東煮(かんとだき/おでん)ですが、一日限りのことが多いんです
だもんで、今日はないかも、、、(たまに、気をよくすると、2,3日くらいやってることもあるようですが)

今日、新梅田食道街の たこ梅 北店に行ってなかったら、「また、リゾットやってよ!」ってお店のスタッフさんに言っておくと、「そう言うてもらえんのやったら、、、」ってなる確率、高いですよ!!(^o^)

店主も店長も知らない気まぐれ関東煮(かんとだき/おでん)は、いつやってるのか?

ところで、お客さまから、「それ、いつやってるの?」って尋ねられることも増えてきましたが、、、
「てっちゃん(五代目店主)、一切、わかりません!!」(←マジです)

きっと、お店のフェイスブックページとブログでお知らせしてくれると思います
ってことで、たこ梅 北店のFBページとブログをお知らせしておきますね!

→ たこ梅 北店のフェイスブックページ
→ たこ梅 北店の公式ブログ

店主も店長も知らない関東煮(かんとだき/おでん)の世界!
ぜひ、楽しんで下さいね!!

あ、それから、店主も店長も知らない関東煮(かんとだき/おでん)を見つけたら、ぜひ、メールやメッセージ、コメントで教えて下さぁ~~~い!(^o^)v

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たこ梅 五代目店主 てっちゃん
大阪の道頓堀で創業170年の「関東煮(おでん)」と「たこ甘露煮」の上かん屋『たこ梅』五代目 てっちゃん(岡田哲生)です さらに百年後も店が続くために取り組んでいる日々の活動を綴ります ところで、ヨガと瞑想を始めました!! おかげさまで、心身ともにエエ感じです

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?











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