*

新人フカサワ、2月は新梅田食道街 たこ梅 北店におります!会いに来てあげてねーーーー!!

公開日: たこ梅 北店, スタッフさん

昨年の12月にオンラインで1次面接、1月に大阪に出てきて2次面接と体験入店、、、
そして、採用となり研修がはじまった新人フカサワさん

今月は、新梅田食道街にある たこ梅北店で研修です

私が、北店に行ったとき、「ブログで紹介するから写真撮るね!」
で、どんな風に撮ろうかな、、、と思って、燗酒をつけてるとこ撮ろうかなと思ったので
「タンポ持ったら?」というと、、、

突然、、、

ハイッ!!とばかりに、、、

鳥取からひとり出てきたフカサワさん(研修中)

鳥取からひとり出てきたフカサワさん(研修中)

いきなり、このポーズ、、、

いや、なんかちゃうねんけど、、、と一瞬思ったものの、「いや、こっちの方がオモロイなぁ!」と思い直しパチリ!!

鳥取出身のフカサワ、なかなかの瞬発力です!!

また、芸達者なのを採用しちゃったのかな?
うち、飲食店なんですけど、、、^^;;;

おもろいのが増えて、まぁ、えっか、、、(笑)

ということで、フカサワさん、今月(2月)は、新梅田食道街の たこ梅 北店におりますので、見かけたら、応援の気持ちで、「がんばりや!」とかの声かけ、大阪のおもしろいお店や場所なんぞ教えてあげて下さい

この画像では、瞬発力を発揮してますが、ひとり大阪に出てきて、寂しいときもあると思うので、大阪おもろいで!たこ梅楽しいで!っていうところを是非教えて上げて下さい

よろしく、お願いしまーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーす!!(^o^)v

関連記事

松本さんのご夫婦です

新入社員さんのご家族へ挨拶に行って来ました!

新入社員のご家族にご挨拶する理由(わけ) 先日、新しく入られた社員の方のご自宅にあいさつに行って来

記事を読む

全店、元気に営業を再開しています

10月1日から元気に営業してますよ!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃです 昨日、10月1日から、2

記事を読む

「ふき、だ~いフキ!」

「ふき、だ~いフキ!」って身体はってます!?(笑)

10連休とこれまでで最長のゴールデンウィークも、今日が最終日となりましたね たこ梅は、GWも休まず

記事を読む

6月1日に入社の新人 山台亮太さん

新しいスタッフさんが入社!新人オリエンテーションやってます

元号が令和にかわって、1ヶ月がたちました その6月1日に、新たなスタッフさんが入社されました 入

記事を読む

金の巾着ふくろ、銀の巾着ふくろ

店主の知らない関東煮・おでん!どころか、お金を出しても買えない関東煮(かんとだき/おでん)があった、、、

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

前職のとき同じ会社だった増田さんと宮川さんが来てくれました!

フェイスブックで繋がってる前職サンスター時代の方が、お店に来てくれました!こういう繋がりって嬉しいし、大切ですね!!

先週、新梅田食道街にある たこ梅 北店に行くと、カウンターに、見覚えのある顔が、、、 たこ梅を継ぐ

記事を読む

新調した提灯です

お店の提灯が、新しくなりましたよ!!独特の油のいい香りがします!

たこ梅の店頭には、関東煮と書かれた赤い提灯が掲げられています 最近は、ビニル製が多いのですが、たこ

記事を読む

ラストデー!に葛原さんと記念撮影

ハラボーよ、永遠なれ!!新梅田食道街 たこ梅 分店の葛原さんが卒業!自分の店を持ちます!

昨日、10月31日、新梅田食道街 たこ梅 分店のハラボーこと葛原さんにとっての、たこ梅での最後の日で

記事を読む

店長の気まぐれ関東煮(かんとだき/おでん)「ふぐ天」

店主の知らない関東煮・おでん「ふぐ天」

最近、特にないなぁ、、、 もう、大丈夫かな?  、、、って安心してたら、、、 や、やられまし

記事を読む

「ゆず酎」を期間限定で始めます

期間限定で「ゆず酎」が登場!あ、新梅田食道街の たこ梅 北店だけね!

昔は、たこ梅といえば、おじさん、、、ってよく言われましたし、まぁ、そうですね 当たってます!(笑)

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

26人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑