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「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」(ロバート・キーガン、リサ・ラスコウ・レイヒー 著)がやってきました!

いやーーー、ラッキーーーーー「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」(ロバート・キーガン、リサ・ラスコウ・レイヒー 著)がやってきました!
買おうと思ってた本、やってきました!!(^o^)v

「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」は本日(8/9)発売です

今日(8/9)、英治出版さんから発売となるのが、「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」(ロバート・キーガン、リサ・ラスコウ・レイヒー 著)です

「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」(ロバート・キーガン、リサ・ラスコウ・レイヒー 著)

「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」(ロバート・キーガン、リサ・ラスコウ・レイヒー 著)

前著の「なぜ人と組織は変われないのか」(ロバート・キーガン、リサ・ラスコウ・レイヒー 著)も面白かったので、発売が楽しみでした

今回のタイトルが「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」です
お互いの弱みを見せあえるとすると、それって、自分を「さらけ出せる」組織、あるいは、「さらけ出す」文化があるということになります
すると、自分自身のことだけでなく、組織の中にあって、つい、「見て見ぬふりをしてしまう部分」や「その組織の常識にとらわれて見過ごす部分」などが見えるだけでなく、言い合えるようになるということか?
、、、なんて、想像(読んでないので当然ですけど:笑)しながら、出版を待っていました!

「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」が2冊来た!!(*゚д゚*)

「発売になったら本屋(たぶん梅田の紀伊國屋さん、梅田の店から徒歩1分なので)によって買おう!!」って思ってました

そしたら、先週、1通のメールが、、、
以前、たこ梅の事務所を訪ねて下さった英治出版の田中さんからです

なんでも、1冊事務所に届けて下さるんだとか、、、
「え゛?なんで?でも、ありがく頂戴しておきましょーーーーー(^o^)」
と、遠慮のない(^^;;;)わたしは、ありがたく頂くことにしました

左から、てっちゃん、桃侍くん、英治出版の田中さん

左から、てっちゃん、桃侍くん、英治出版の田中さん

英治出版の田中さんと記念撮影!!
私が仕事をしてる横で、夏休みの宿題をやってた桃侍(ももじ)くんも一緒に、、、

でも、この画像をよく見ると「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」が2冊ありますよね
桃侍くんが持ってるのと、英治出版の田中さんが持ってるのと、、、

田中さんが持ってるのが、この日、田中さんがお持ち下さった「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」です
そして、桃侍くんが持ってるのが、「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」の翻訳にさして監訳を担当された中土井僚さんが送って下さった一冊です

出張から帰ってきたら、中土井さんからの本が届いてました

それで、今、手元、、、というか、たこ梅文庫には、「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」が2冊並んでいます
これで、同時に2人に貸し出せます!!(^^)

謙虚なコンサルティング(エドガー・H・シャイン 著)

謙虚なコンサルティング(エドガー・H・シャイン 著)

ところで、今、私、「謙虚なコンサルティング(エドガー・シャイン著)」を読んでいる(ちなみにこれも英治出版さんから発行されています)ので、これが読み終わったら、「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」にいこうと思っています

今日から、「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」は、書店に並んでいますので、気になった方は、まず、手にとってページをめくってみて下さいね!!

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たこ梅 五代目店主 てっちゃん
大阪の道頓堀で創業170年の「関東煮(おでん)」と「たこ甘露煮」の上かん屋『たこ梅』五代目 てっちゃん(岡田哲生)です さらに百年後も店が続くために取り組んでいる日々の活動を綴ります ところで、家では、ヤドカリ、カブトムシやクワガタのお世話をする「生きもの係」やってます

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?











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