*

「戌」と「たこ梅」を焼き印した特製の檜一合升できあがりました!

公開日: 感謝企画, お客さま関係性

毎年、5月、たこ梅FUN倶楽部員さんに、感謝の気持ちで、特製檜の一合升をプレゼントしています
たこ梅FUN倶楽部通信4月号に、引換券を同封してますので、お持ち下さいね!

なにが、特製なのか、、、

それは、たこ梅と今年は、、、、が、焼き印されているのです!

こんな、かんじーーーーーーー!!

「戌」と「たこ梅」を焼き印した特製の檜一合升

「戌」と「たこ梅」を焼き印した特製の檜一合升

はい!戌年なので、「戌 2018」と入れています
ちなみに、この「戌 2018」ですが、てっちゃんが、書きました、、、

「戌」の字をひたすら書いています

「戌」の字をひたすら書いています

こんな風に、ひたすら、戌、戌、戌、、、と書き続けた中から選んだ1枚です
その時の話は、こちらのブログを見てね!
→ 年賀状じゃないけど『戌』(いぬ)の字をひたすら書いております、、、

さて、今年は、この特製檜の一合升を180個ご用意しています
たこ梅FUN倶楽部員さんは、引換券をもって、お店の暖簾をくぐってね!!

そして、この特製檜の一合升を連れて帰ってあげて下さい!!(^o^)v

5月1日から、5月末までやってますが、180個限定なので、5月15日くらいまでにおいでいただくのが、確実ではないかと思います
なくなわないうちに、早めに取りに来て下さいねーーーーーーーー!!

関連記事

「たこ梅FUN倶楽部通信2021年4月号」を校正中

「たこ梅FUN倶楽部通信4月号」が、出来上がりに近づきました

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです お店でお名前やご住所を

記事を読む

たこ梅文庫に「お客さまを呼ぶ!スゴい仕掛け(佐藤元相 著)」が並びました!

「お客さまを呼ぶ!スゴい仕掛け」(佐藤元相 著)が、たこ梅文庫の書架に追加されました!!

2012年から、毎年、2~4人の社員さんが、半年ほど通う研修にいっていて、もう、10人以上になります

記事を読む

お客さまに事前にキチンと知らせる張り紙

お店の常識・ルールをお客さまに事前に伝えておくとクレームにならない!と思うんですが、、、

熱心に商売をしているお店や一所懸命にやってるスタッフさんほど、お客さまから、クレームをもらったり、逆

記事を読む

「私の生ビール、完璧!」と嬉しそう

ビール工場見学「B40 たこ梅サミット 2019」開催!前編

この夏で5回目となる たこ梅FUN倶楽部員さんといくアサヒビール吹田工場見学 今年も行ってきました

記事を読む

サイトのリニューアルをお願いしているMr.DESIGNの勝田さん

たこ梅の公式サイトとブログサイトのリニューアルを打合せ中!!

昨年、10月に、たこ梅の公式サイトをリニューアルし、お店ごとにブログサイトをつくりました お店のブ

記事を読む

別のスタッフさんとも盲点を話し合います

顧客進化の盲点をスタッフさんと順番にシェアしていきます!

この前、エライことに気づきました、、、 たこ梅で取り組んでいる顧客進化の仕組み、どえらい盲点があっ

記事を読む

お客さまの中のファン、サポーターの具体像を探索しています

11月の現場会議~お客さま分類「ファン」「サポーター」の違いについて~

先週、若手スタッフさん中心の「現場会議」をやってました たこ梅には、定例の月例会議には、店長会議と

記事を読む

金田さんのリクエストで仕組みの「大穴」を説明です

仕組みの「大穴」について、リクエストを受けて説明していました!

毎月、1回、正社員さんとホールのパートさんとコーチングや面談の時間を持っています 昨日は、数名の正

記事を読む

わ組、も組のバッヂ販売個数のグラフ(かな?)

新梅田食道街 たこ梅 分店で、わ組・も組バッヂ、絶賛販売中???らしい、、、

新梅田食道街に たこ梅 分店があります 「関東煮(かんとだき/おでん)」と「たこ甘露煮」の上燗屋で

記事を読む

「うわぁ~!どうなってんのぉ~!!」 生ビール講習会は、新鮮な驚きと発見がいっぱい!

大人の遠足!「ホンマに旨い『生』を知り隊」~お客さまとのビール工場見学は楽しい時間でした~

もう10年以上になりますが、毎年、たこ梅では、アサヒビールの生ビールインストラクターさんに講習を受け

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

26人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑