*

七月大歌舞伎の船乗り込みの日、6月29日は、和本店長の誕生日なので、今年も、、、

公開日: たこ梅 本店, 大阪のこと

6月29日は、七月大歌舞伎の船乗り込みの日でした
そして、和本店長の誕生日!!
それで、今年も、やってくれましたよ

七月大歌舞伎の船乗り込み

ところで、新梅田食道街にある たこ梅 分店の和本店長は、大の歌舞伎ファン!!
特に、松嶋屋さんのファンなのです

七月大歌舞伎の船乗り込みで役者さんが乗った船が、道頓堀にある たこ梅 本店の面する道頓堀川を通ります
それで、その日は、和本店長、必ず、本店に出張(?)です!

この日も、、、

7月大歌舞伎船乗り込みへのメッセージ

7月大歌舞伎船乗り込みへのメッセージ

準備万端で、役者さんの乗って船が通るのを待ちます!!
船乗り込みの役者さんへのメッセージとともに「今日は私の誕生日」というアピールも忘れません!(笑)

これ、毎年、やってるもので、船乗り込みの役者さんも覚えてくれてはるようです
なので、、、

7月大歌舞伎船乗り込み

7月大歌舞伎船乗り込み

この日、誕生日の和本店長に、思いっきり手を振ってくれはります!

ところで、その大阪で行われる七月大歌舞伎は、7月3日から27日まで、大阪松竹座で開演されています

七月大歌舞伎 (画像は松竹さんのサイトより拝借)

七月大歌舞伎
(画像は松竹さんのサイトより拝借)

くわしくは、松竹さんのサイトをご覧下さいね!!
七月大歌舞伎の大阪公演の公式サイトはコチラをクリック!

 

 

関連記事

鯨ベーコンサラダ

新作!鯨ベーコンサラダが人気です!!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 昨日、道頓堀 たこ梅本

記事を読む

商品の撮影中です

京阪神エルマガジン社さんがミナミの本の取材に、道頓堀 たこ梅本店に来てくれはりました!

たこ梅の本店は、大阪のミナミ、道頓堀にあります 172年前から、道頓堀にあります そんときから、

記事を読む

1問正解毎に「うまい棒」をもらって笑顔です

お客さまと行く!ビール工場見学「ホンマに旨い『生』を見つけ隊」に行ってきました!!(後編)

昨年に続いて、今年もお客さまとビール工場見学「ホンマに旨い『生』を見つけ隊」に行ってきました 昨日

記事を読む

文藝春秋「名作名食」コーナー2,3ページ目

文藝春秋に道頓堀のたこ梅本店が、開高健『新しい天体』に登場する店としてセンターカラー5ページで取り上げていただきました!

ミナミという土地柄なのか、江戸時代から芝居小屋が軒を連ねたせいなのか、作家さん、役者さん、、、いろん

記事を読む

あまから手帖 大阪ミナミ100選

「あまから手帖 大阪ミナミ100選」に道頓堀 たこ梅 本店をご掲載いただきました!

大阪の食文化を伝える古くからの雑誌に「あまから手帖」さんがあります 昔から、あまから手帖さん、たこ

記事を読む

再開初日の たこ梅本店(道頓堀)

再開初日、早い時間からおいでいただき、ありがとうございます!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 6月25日から営業再開

記事を読む

新梅田食道街の「たこ梅 北店」です

台風も過ぎましたね!本日(10/1)は、元気に通常営業です!

昨日、9月30日の台風24号の接近で、お昼頃から、JRや私鉄各線、さらには、新幹線も計画運休でしたね

記事を読む

原稿を見ながらナレーションを読む和田店長

関東煮・おでんの美味しい食べ方に和田店長がナレーションを入れてくれました!

お取り寄せ(通販)の関東煮・おでんの美味しい食べ方動画を撮影しました YouTube動画を撮

記事を読む

お役御免になった錫のコップから生まれた錫の根付けストラップ

お役御免の錫の上燗コップを蘇らせた「錫の酒札ストラップ」を道頓堀の本店で3月から販売します!

2月11日に、たこ梅FUN倶楽部の部員さん(お客さま)と酒蔵見学にいきました もちろん、普通の酒蔵

記事を読む

この4連休、たこ梅 本店は縁日状態!?です

この4連休 道頓堀 たこ梅本店は、縁日!?楽しいよ!!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 今年は、オリンピックで

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

27人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑