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「鯨すじどて」を食べてみて、意見、感想を聞かせて下さーーーーい!!

公開日: 鯨料理, 酒の肴

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです

関東煮(かんとだき/おでん)12品&サエズリとコロが2串ずつはいった5670(コロナゼロ)セット

サエズリやコロの入った関東煮(かんとだき/おでん)

たこ梅は、さえずり(R)(ひげ鯨の舌)やコロ、鯨すじの関東煮(おでん)があります

「鯨のすじ」の関東煮(かんとだき/おでん)です

鯨のすじは、たいているとトロトロになって串から抜け落ちることもままあるのです

そうなったとろとろの鯨すじは、そのままでは串にさせない

たこ梅の「鯨すじどて」

たこ梅の「鯨すじどて」

それを美味しく食べたもらおうと「鯨すじどて」が生まれました

その後、材料の関係もあって、あったりなかったりの酒の肴になっています
でも、お客さんから「定番にしてよ」とか「持ち帰りしたい」という声をいただくようになりました

鯨すじどてのお知らせ貼り紙

鯨すじどてのお知らせ貼り紙

気に入ってもらっているということですから、なんとかしたいなぁ、、、と思っていろいろ試作を繰り返してきました
やっと、これならいけそう!というのができたので今週からお店でお出ししています

もちろん、評判高かったらすぐに定番化しますし、必要があれば、ちょっと改良してお出しするようにしようと思います

ぜひ、鯨すじどて食べてみて、率直な意見、感想を聞かせて下さいね

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たこ梅 五代目店主 てっちゃん
大阪の道頓堀で創業170年の「関東煮(おでん)」と「たこ甘露煮」の上かん屋『たこ梅』の雑用係で五代目の てっちゃん(岡田哲生)です さらに百年後も店が続くために取り組んでいる日々の活動を綴ります ところで、ヨガと瞑想を始めました!! おかげさまで、心身ともにエエ感じです

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










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