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20年以上の前の事例がとっても役に立つのです

公開日: ワクワク系マーケティング

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです

たこ梅では、お客さんが明確に気づいてはいないけど本当は大切にしたい、欲しい価値を商品やサービスから掘り起こして提供するために、小阪裕司先生が提唱される「ワクワク系マーケティング」を取り入れています

ブルーノート東京で開催の社長のアカデミー賞2021で「実践大賞」をいただきました

ブルーノート東京で開催の社長のアカデミー賞2021で「実践大賞」をいただきました

今年は、2月のワクワク系マーケティングの実践大賞もいただきました
そのときの話はこちらを見てね
→ ワクワク系マーケティング実践会「社長のアカデミー賞 カーニバル2021」で「実践大賞」をいただきました

いま、お店、商品やサービスの価値を掘り起こそうと思っています

その一環として、過去の事例を探索していて、ワクワク系実践会創立当時の初期の事例にふれることにしました

20年前、初期のワクワク系マーケティングの情報誌

20年前、初期のワクワク系マーケティングの情報誌

ページをめくっていると、20年以上前の事例がすごく役に立つのです

20年前のワクワク系情報誌を読んでいます

20年前のワクワク系情報誌を読んでいます

この画像ではわかりにくくてすいませんが必要なところに付箋をつけていっていて、今、われわれがやろうとしていることに転用、応用しようと思っています

ほんと、事例は新しい古いに関係なく役に立つんですよね

考えてみたら当たり前で、人の行動、人の営み、そして、人の情動が動く感性情報にフォーカスにするので、そうなんだろうと思います

今日も、過去の事例を読み込みます

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










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