*

2月22日おでんの日、関テレ「ちゃちゃ入れマンデー」にたこ梅本店が映るらしい

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです

明日、2月22日は、222と2が3つ「フーフーフー」と並ぶので「おでんの日」なのです

関テレ「ちゃちゃ入れマンデー」(火曜の夜7時から)

関テレ「ちゃちゃ入れマンデー」(火曜の夜7時から)

それで、火曜日の夜7時からの関テレ「ちゃちゃ入れマンデー」の特集は、「あったまるわ~!しゅんでるわ~!関西のおでん大調査スペシャル」なんだそうです

関テレ「ちゃちゃ入れマンデー」はおでん特集

関テレ「ちゃちゃ入れマンデー」はおでん特集

まずは、関西が誇る「老舗の名店」の魅力を探る。関西のおでんを語る上で欠かすことのできない名店といえば、大阪・道頓堀にある“日本一古いおでん屋さん”。創業はなんと1844年!およそ180年も継ぎ足し続けている自慢のだしがしみ込んだおでんはどれも絶品だが、常連さんのオススメは冬期限定の○○!「まるで飲み物!」というほどトロトロに柔らかい至福の食感が楽しめる、冬においしい具材らしいのだが…。そんな冬のイチオシおでんや、スタジオ一同が「これいい!」「たまらん!」と思わず身を乗り出した“シメ”の一品も登場!(関テレ「ちゃちゃ入れマンデー」さんの公式サイトより引用)

先日、道頓堀 たこ梅本店にも取材に見えました
それが、オンエアになりますよ

最近、よくテレビに登場するたこ梅本店の和田店長が、ばっちりと取材に答えてくれています

【ちゃちゃ入れマンデー放送日時】
 2022年2月22日 19:00-20:00
 関テレ 8チャンネル

明日の夜、見てね!!

仕事や用事で見られない方は、いますぐ、録画のセットをお願いします

関連記事

女心がわかる(らしい)新梅田食道街 たこ梅 北店の「北川」さんです!

新梅田食道街 たこ梅 北店の鍋番は、女心がわかる(らしい)「北川」さんです!(←ホンマかいな?)

人生五十年、下天のうちにくらぶればぁ、、、 といっても、ぜんぜん、女心はわからない てっちゃんです

記事を読む

大阪は、いきなり13℃まで冷え込みました

昨夜はいきなり13℃、急に冷えましたね!関東煮・おでんがより美味しい季節が到来です

大阪は急に冷え込みました 昨日は、急に冷え込みましたね 夜、車を走らせていると、外気温が13℃の

記事を読む

四方竹は、断面をみるとわかりますが四角いのです

秋が旬の「竹の子」はじめます!お取り寄せもできますよ!!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです いよいよ、竹の子はじめ

記事を読む

トラベル&グルメメディアV-TRIPのたこ梅のページ

たこ梅 本店の動画が掲載されました

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです なんか急にアクセスが増

記事を読む

「帆立貝(ホタテ貝)」の関東煮(かんとだき/おでん)

「帆立貝(ホタテ貝)」の関東煮(かんとだき/おでん)が始まりました!

帆立貝(ホタテ貝)っていうと、あの立派な貝柱を思い浮かべますよね お刺身やバター焼きも、美味しいで

記事を読む

本店で研修中の新人さん達と和田店長

道頓堀 たこ梅本店に今週は新人さんが二人!応援よろしくお願いします

今週、道頓堀の本店で、ちょっと、珍しいことが起こっています 新人さんが同時期に二人 なにかという

記事を読む

たこ梅の「たこ」の由来に関するクイズです

関テレ「よ~いドン!」で紹介されたよ

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 事務所の近くにある公

記事を読む

冬だけの丸大根「聖護院大根」

トロける丸大根「聖護院大根」の関東煮(かんとだき/おでん)始めます

関東煮(かんとだき/おでん)といえば冬が定番 その冬でも一番人気といえば、、、 冬だけの丸大根「

記事を読む

「ねぎま」の関東煮(かんとだき/おでん)

「ねぎま」の関東煮(かんとだき/おでん)が始まったよーーー!

毎年、9月も後半に入った頃から常連さんに、「そろそろ、ちゃうん?」「まだか?」って尋ねられる関東煮(

記事を読む

あげはんぺん

店主の知らない関東煮・おでん「あげはんぺん」

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、日本一古いおでん屋「たこ梅」には、五代

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

26人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑