*

「お父さん、懐かしい味でゆっくりして!」父の日のおでんセットこさえました

日本一古い「おでん屋」たこ梅の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです

いつも頑張ってるお父さん
何気なく、でも、見守ってくれるお父さん

父の日、そんなお父さんに「ありがとう!」の気持ちを伝えたい

どんな風に、そのお役にたてるだろうか?

たこ梅のスタッフさんは考えてました
そして、昔懐かしい味で、美味しいだけでなく気持ちにもスペースを持ってもらえたら、、、
それでできあがったのが、定番の関東煮(おでん)と鯨のコラボレーションです

父の日の関東煮(おでん)セット 梅

父の日の関東煮(おでん)セット 梅

定番の関東煮(おでん)に、昔懐かしい鯨の味わいをあわせたのが、父の日の関東煮(おでん)セット 「梅」です

鯨すじどて

鯨すじどて

鯨の味わいは3種

鯨すじどてに、酒やビールによく合う鯨ジャーキー

鯨ジャーキー

鯨ジャーキー

そして、素朴な鯨の干し肉です

鯨ほし肉

鯨ほし肉

この梅セットに、やっぱり、お酒は欠かせないよ、、、っていう晩酌好きのお父さんへ、たこ梅特製の徳利と利き猪口を一緒にしました

父の日の関東煮(おでん)セット 竹

父の日の関東煮(おでん)セット 竹

お店でいっぱいやってる気分も味わえそうです

錫の上燗コップと中空の二重構造(左は錫の二合徳利)

錫の上燗コップと中空の二重構造(左は錫の二合徳利)

竹セットには、孫子の代までつかえて、使い込むほどに風合いがのってくる錫の上燗コップを基本の「梅」につけました
中空の魔法瓶構造で燗酒が冷めにくい錫の上燗コップで、ゆっくりと酒との時間を楽しめます

父の日の関東煮・昔懐かしい鯨と関東煮のお取り寄せ

父の日の関東煮・昔懐かしい鯨と関東煮のお取り寄せ

大切なお父さんに、ずっと元気でいてほしい

そんな思いをお取り寄せを通してお届けしていきます

父の日の関東煮(おでん)セット 松・竹・梅 は、お取り寄せサイトからご覧ください
たこ梅のお取り寄せサイトはこちらをクリック

父の日の関東煮(おでん)セット 松・竹・梅 は、合わせて30セット限定
6月19日、20日にお届けしますので、到着日をお選びくださいね
また、ご予約は、6月16日(水)14:00までです

お父さんに、気持ちが伝わる何かを贈りたい!

そう思ったら、われわれの「父の日の関東煮(おでん)セット」も思い出してくださいね

お役に立てれば、幸いです

関連記事

読売新聞 夕刊 2016年9月17日

読売新聞 夕刊「マチタビ」に笑福亭鶴光さんの思い出の店として掲載いただきました!

先日、読売新聞の編集局の方から電話をいただき、道頓堀にある たこ梅 本店で取材を受けることになりまし

記事を読む

原稿を見ながらナレーションを読む和田店長

関東煮・おでんの美味しい食べ方に和田店長がナレーションを入れてくれました!

お取り寄せ(通販)の関東煮・おでんの美味しい食べ方動画を撮影しました YouTube動画を撮

記事を読む

届いたばかりの旬の蕗(フキ)

香り高い春の味、「蕗(ふき)」の関東煮(おでん)始めます

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです たこ梅の仕込み場ちかく

記事を読む

ウズラちゃん、おしくらまんじゅう状態でご飯をたべてます

卵を温め始めて17日目、ウズラの雛が孵りました!超かわいいです!誕生動画も見てあげてね

7都府県だった緊急事態宣言が、全国に拡大しましたね ウズラの雛を温めています 世間は、新型コロナ

記事を読む

ハリハリの水菜の関東煮(かんとだき/おでん)を仕込みます

ハリハリ「水菜(みずな)」の関東煮(かんとだき/おでん)始めます

冬になると美味しくなる野菜、いろいろあります でも、これが一番じゃないかな、、、 そんな旬の野菜

記事を読む

山添村の小カブ、菊菜(春菊)、手造り蒟蒻(こんにゃく)

緊急速報!山添村の小カブ、菊菜(春菊)、手づくりコンニャクが数量限定で登場です

昨年の3月から始めた奈良の山添村で自然農法畑 毎月1回、野菜部のスタッフさんといっしょに山添村に行

記事を読む

訳ありの「さえずり」(左)

「訳アリ さえずり」始めます!味はおんなじですが、、、(゚ロ゚屮)屮

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです たこ梅はまもなく創業1

記事を読む

たこ梅東店のお昼の時間帯

お昼に「関東煮(かんとだき/おでん)定食」をちょくちょく食べる理由(わけ)

昨日も、大阪、寒かったですね ちょうど、お昼時に梅田にいました たこ梅東店の関東煮定食(おでん定

記事を読む

「ねぎま」の関東煮(かんとだき/おでん)

人気の「ねぎま」の関東煮(かんとだき/おでん)も、そろそろ終わりが近づいてきました!

冬に人気の関東煮(かんとだき/おでん)のひとつに「ねぎま」があります 焼き鳥の「ねぎま」じゃありま

記事を読む

とどいたばかりの土付き竹の子

春の味覚、旬の土付き「竹の子」を関東煮(おでん)にします

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです いよいよ、始まります

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

26人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑