*

季節の淡竹(はちく)の関東煮(おでん)お取り寄せは今だけ!5/21注文まで

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです

竹の子の季節終わったなぁ、、、

「竹の子」の関東煮(かんとだき/おでん)です

「竹の子」の関東煮(かんとだき/おでん)です

って、思いますよね

確かに、太くて立派な孟宗竹の竹の子の時期はおわりました

その後に、出てくるタケノコがあります

期間が短い2週間前後ということもあって、見かけることも少ないかも、、、

土がついたままの淡竹(はちく)

土がついたままの淡竹(はちく)

それが、淡竹(はちく)というシューっとした細長い竹の子です

孟宗竹のタケノコとはまた違って、アクがほとんどなく、シャコシャコした食感が特徴の美味しい竹の子です

淡竹を関東煮鍋でたいています

淡竹を関東煮鍋でたいています

八百屋さんに話をきくと、5月20日過ぎくらいまではなんとか入荷できそうとのこと

淡竹(はちく)の関東煮(おでん)

淡竹(はちく)の関東煮(おでん)

それで、この淡竹の関東煮(おでん)をお届けしようと思います

といっても、今は、大阪は緊急事態宣言で、お店も休業中、、、_| ̄|○

でも、大丈夫です!!

お取り寄せで、お届けします

定番おでん「まんぞく」セット と 5670おでん「満足」セットに、淡竹(はちく)がはいった
・定番おでん季節の「まんぞく」セット(春の淡竹)
・5670おでん季節の「まんぞく」セット(春の淡竹)
をつくりました

ただ、淡竹の時期が短いので、5月21日(金)受付まで(発送は5月22日が最終)とさせていただきます

八百屋さんによると、気温などでひょっとしたら、もう数日から1週間くらい入荷できるかもしれない、、、とのこと
それで、いけそうだったら、淡竹を楽しみにしているお客さんも多いので、期間を延びそうと思いますが、そのときは、またあらためてお知らせします

旬の「淡竹(はちく)」関東煮(おでん)お取り寄せ

旬の「淡竹(はちく)」関東煮(おでん)お取り寄せ

今だけの「淡竹(はちく)」の関東煮(かんとだき/おでん)食べたい!と思ったら、今すぐ、お取り寄せサイトから注文してね!
たこ梅のお取り寄せサイトはコチラ!

今日も、「お家で、美味しい!楽しい!」を日本全国におとどけします!!

関連記事

牡丹牡蠣(ぼたんかき)の関東煮(かんとだき/おでん)

遅くなりました!今年も「牡丹牡蠣(ぼたんかき)」の関東煮・おでん始まりました!

すいませーーーーん!! 年を越してしまいました、、、<(._.)> でも、やっと、、

記事を読む

店主も知らない関東煮(かんとだき/おでん)「小松菜(こまつな)」です

また、店主の知らない関東煮・おでんが!コマッタな、、、じゃなくて「小松菜」です)」!

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

親子連れで関東煮(おでん)を購入いただきました

雨の中、京都で「出張おでん屋」がんばってます!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 1月に続いて、キッチン

記事を読む

ぼたんカキが半額?ウソー! いや、ホンマです

「牡丹かき」の関東煮(かんとだき/おでん)、半額でご奉仕ですよ!

それも、大人気のヤツが、、、 「牡丹牡蛎(ぼたんかき)」は、まるで牡丹の華のように大粒! それで

記事を読む

長須鯨 大和煮

「幻の鯨肉」の撮影してました!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 「幻の鯨肉」を味わってほし

記事を読む

手焼きで玉子焼きにしていきます

緊急事態宣言の休業で、生卵が爆あまり!お取り寄せの玉子焼にしていきます!!

日本一古いおでん屋[たこ梅」は、1月14日のコロナの緊急事態宣言を受け、3店舗(全4店舗)の休業を決

記事を読む

ゆがきたての竹の子です 竹の皮の周りに砂みたいについてるのが糠(ぬか)です

今日も、朝から、掘りたて竹の子をやわらかく糠茹でしてます!

今日も、朝から、やってますよ! 4月に入ると、毎日、これをやんなくちゃね 堀りたて竹の子を糠茹で

記事を読む

茹であがった「わらび」です

店主の知らない関東煮・おでん!「蕨(わらび)」編!

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

「子持ち烏賊(こもちいか)」の関東煮(かんとだき/おでん)

夏だけ!「子持ち烏賊(こもちいか)」の関東煮(かんとだき/おでん)やってまっせ!!

夏に大人気、、、 そんな関東煮(かんとだき/おでん)があります それは、、、 子持ち烏賊(

記事を読む

旅の手帖 2021年2月号

旅の手帖 2021年2月号の「ハフハフわが町のおでん」に、たこ梅本店が掲載されました

日本一古いおでん屋「たこ梅」です 旅の手帖 2021年2月号[/caption] 旅を

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

27人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑