*

旅の手帖 2021年2月号の「ハフハフわが町のおでん」に、たこ梅本店が掲載されました

日本一古いおでん屋「たこ梅」です

旅の手帖 2021年2月号

旅の手帖 2021年2月号

旅を楽しむための雑誌「旅の手帖」さんの最新号(2021年2月号)の特集は「ハフハフわが町のおでん」です
郷土色豊かに、東京、大阪、青森、静岡、名古屋、金沢、姫路、香川、鹿児島のおでん屋が数店舗ずつ紹介されています

旅の手帖の特集「ハフハフわが町のおでん」

旅の手帖の特集「ハフハフわが町のおでん」

道頓堀にある たこ梅本店も、「大阪のおでんの歴史を語るうえではずせないのが、日本最古とされるおでん店・たこ梅だ。」の始まりでご紹介いただいています

旅の手帖「ハフハフわが町のおでん」のたこ梅本店 記事

旅の手帖「ハフハフわが町のおでん」のたこ梅本店 記事(画像をクリックすると大きく読みやすく表示されます)

さらに「弘化元年(1844)創業のたこ梅は鯨をおでんの具として定着させるなdお、大阪のおでn文化をけん引してきた存在。1週間かけてしこむさえずりなど、手間を惜しまない下ごしらえにも老舗の誇りが光る。」と掲載いただきました

道頓堀 たこ梅本店

道頓堀 たこ梅本店

紙面右ページでもご紹介いただいている関東煮(おでん)ですが、ごめんなさい、、、
今、大阪はコロナの緊急事態宣言下で、道頓堀の たこ梅本店は2月7日まで休業しています

関東煮(かんとだき/おでん)、たこ甘露煮、酒

関東煮(かんとだき/おでん)、たこ甘露煮、酒

でも、お取り寄せ(ネット通販)は、24時間受け付けていますので、よかったら、こちらから関東煮(おでん)をご注文下さいね
緊急事態宣言や自粛で、なかなかしんどい世の中です
晩ごはんくらい、家族でわいわい美味しく楽しく食べていただきたい
そのとき、日本一古いおでん屋の味も楽しんでもらえたらって思います

関東煮(かんとだき/おでん)12品&サエズリとコロが2串ずつはいった5670(コロナゼロ)セット

関東煮(かんとだき/おでん)12品&サエズリとコロが2串ずつはいった5670(コロナゼロ)セット

たこ梅の関東煮(おでん)、たこ甘露煮は、お取り寄せサイトから、24時間いつでもご注文いただけます!
こちらをご覧下さいね
たこ梅のお取り寄せサイト(ネット通販)

通販用の関東煮(おでん)荷姿

通販用の関東煮(おでん)荷姿

みんなで美味しいもの食べて、楽しくいきましょーーーーーー!!

The following two tabs change content below.
たこ梅 五代目店主 てっちゃん
大阪の道頓堀で創業170年の「関東煮(おでん)」と「たこ甘露煮」の上かん屋『たこ梅』の雑用係で五代目の てっちゃん(岡田哲生)です さらに百年後も店が続くために取り組んでいる日々の活動を綴ります ところで、ヨガと瞑想を始めました!! おかげさまで、心身ともにエエ感じです

関連記事

コロ太りか!?体重4kg増

コロ太り?体重4kg増で、酒粕ダイエットの人体実験スタートします

や、やばい、、、 久しぶり、何気に体重計に乗ったら、、、(゚ロ゚屮)屮 コロ太りか!?

記事を読む

大阪は、いきなり13℃まで冷え込みました

昨夜はいきなり13℃、急に冷えましたね!関東煮・おでんがより美味しい季節が到来です

大阪は急に冷え込みました 昨日は、急に冷え込みましたね 夜、車を走らせていると、外気温が13℃の

記事を読む

池の状態 12月27日

桃侍くんの粘土で作った『池』、水漏れなし!!1週間以上でも水は減っていません

日本一古いおでん屋の暫定六代目 桃侍くん(中1)は、4月のコロナ休みのとき、「庭に池をつくる!」と穴

記事を読む

ぼたんカキが半額?ウソー! いや、ホンマです

「牡丹かき」の関東煮(かんとだき/おでん)、半額でご奉仕ですよ!

それも、大人気のヤツが、、、 「牡丹牡蛎(ぼたんかき)」は、まるで牡丹の華のように大粒! それで

記事を読む

六文銭の関東煮(かんとだき/おでん)「真田丸」です

店主の知らない関東煮・おでん!「真田丸(さなだまる)」編!

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

天外塾でお世話になった後藤さんとお友だち

宮城県の仙台から来てくれはった気持ちに感謝です!!

うちの店、たこ梅っていう飲食店、、、というか、飲み屋さんです 江戸時代くらいに出来た上等の酒を上々

記事を読む

寒桜のつぼみがほころび始め、咲いているものも

桜も咲いた!道頓堀 たこ梅本店も、今日から、新年の営業スタートです!

今日、1月4日は、道頓堀 たこ梅本店の新年の営業初日です 道頓堀にある たこ梅 本店[/ca

記事を読む

店長の気まぐれ関東煮(かんとだき/おでん)の「三つ葉(みつば)」

店主の知らない関東煮・おでん「三つ葉(みつば)」!

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

茹で上がった聖護院大根を流水でさらしています

色白の聖護院大根が、だんだん、美味しく飴色に染まっていきます

12月から2月下旬くらいまで、煮(た)くとメッチャうまい大根があります いま、たこ梅の関東煮鍋にも

記事を読む

たこ梅東店(ホワイティうめだ)の関東煮(かんとだき/おでん)定食

ちょくちょく、普通にお客さんで利用してます。お昼に関東煮(かんとだき/おでん)定食を!その理由は、、、

お店が、本店は道頓堀、北店・分店・東店は梅田にあります それで、お昼も、お店の近所で食べる事がしば

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

17人の購読者に加わりましょう

follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?











PAGE TOP ↑