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緊急速報!山添村の小カブ、菊菜(春菊)、手づくりコンニャクが数量限定で登場です

公開日: 関東煮・おでん, 農業科・野菜部

昨年の3月から始めた奈良の山添村で自然農法畑
毎月1回、野菜部のスタッフさんといっしょに山添村に行きます
昨日も行ってきました

2月の野菜部

2月の野菜部

山添村に行くとき、ほぼ毎回、村の直売所によります
ここには、村の取れたての野菜やおばちゃん達がつくった自家製漬物などが売られています
また、その隣では、野菜の苗や農具などの販売所があってとっても便利なのです

今回も、そこに立ち寄りました

山添村の小カブ、菊菜(春菊)、手づくりコンニャク

この直売所で、山添村で育ってとれた小蕪(こかぶ)、菊菜(春菊)がとってもきれいでした
また、手づくりコンニャクが美味しそうでした

山添村の小カブ、菊菜(春菊)、手造り蒟蒻(こんにゃく)

山添村の小カブ、菊菜(春菊)、手造り蒟蒻(こんにゃく)

それで、たこ梅のお客さまにも、山添村の味を楽しんでもらいたいとおもって、これらを購入しました

山添村の野菜を店で限定で出します

この野菜と手づくりコンニャク、お店でだします
あいかわらず、お店ごとに出すものが違ったり、同じ野菜でも出し方がかわったり様々です
そのあたりは、お店のスタッフさんが「うち、これ出す!」「こんな風に出そう」というのを尊重するからなんですけど

ちなみに、どの店でなにを出すかというと、、、、

小蕪(こかぶ)・・本店、北店、分店、東店
菊菜(春菊)・・・北店、分店、東店
手づくり蒟蒻・・・本店

食べたいものでお店を選んでもよし!
お店のハシゴもアリ、、、です

近日中にお店に登場しますが、店ごとで今日出すのか明日なのか、、、など、さまざまです

ですから、、、
山添村の野菜や手づくり蒟蒻、「食べたい!」って方は、お店のフェイスブックページやツイッター、ブログをチェックしてね!

【たこ梅 各店のフェイスブックページと電話番号】

たこ梅 本店(道頓堀)のフェイスブックページ 電話番号:06-6211-6201
たこ梅 北店(新梅田食道街)のフェイスブックページ 電話番号:06-6311-5095
たこ梅 分店(新梅田食道街)のフェイスブックページ 電話番号:06-6311-3309
たこ梅 東店(ホワイティうめだ)のフェイスブックページ 電話番号:06-6311-6157

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たこ梅 五代目店主 てっちゃん
大阪の道頓堀で創業170年の「関東煮(おでん)」と「たこ甘露煮」の上かん屋『たこ梅』の雑用係で五代目の てっちゃん(岡田哲生)です さらに百年後も店が続くために取り組んでいる日々の活動を綴ります ところで、ヨガと瞑想を始めました!! おかげさまで、心身ともにエエ感じです

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?











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