*

2月も店舗運営の面談をやってますよ

公開日: 面談・コーチング

毎月、たこ梅では、店長会議、現場会議という会議をやっています

2月の店長会議

2月の店長会議

その会議で決めた取り組みの進行状況や次回の会議の準備のため、店ごとに店長面談、現場面談という店舗運営に関する面談時間をとります
また、仕込み場、事務所のスタッフさんとも面談があります

この2月も、中旬である今からその面談が順次スタートしました

2月の面談

先日も、1日で6件の面談でした

たこ梅 分店の上原さんと面談

たこ梅 分店の上原さんと面談

仕込み場のスタッフさんとの面談、事務所スタッフさんとの面談、それと、各店舗のうち4件の面談で計6件の面談をやっていました

準備と目的がはっきりしてるゴールにたどり着きやすい

毎月、こういう面談をやっていますが、何人かのスタッフさんは、面談に臨む準備がしっかりしていたり、面談で創り出したいことの目的がはっきりしていました
こういうスタッフさんとの面談は、わりと短めの時間で、その日のゴールにたどり着きました

たこ梅 分店の谷口さんと面談

たこ梅 分店の谷口さんと面談

それに、そういう面談の時は、私も集中しやすいので、楽しい時間となります

何をどうすれば、行きたいところ(ゴール)に行けるのかが見えやすい、見つかりやすいですしね

なんか、少しずつですが、面談の時間の「質」が変わってきているように思います

まだ、何件か、店舗運営に関する面談が残っているので、こちらも集中して取り組みたいと思います

関連記事

前提は「(お客さんは)樽酒のこと知らない」ということなんです

「樽酒」をめちゃめちゃ売ったスタッフさんの誰でも出来るけど中々気づかないポイント

4月から、月1回、ワクワク系マーケティング実践術2017(DVD4枚組)のビデオを1巻ずつみて、わか

記事を読む

たこ梅 東店の多比羅さん(イッセー)とコーチング中です

スタッフさんとのコーチングで、仕事のテーマが増えてきました!その理由は、、、

コーチングって、運営する(認定する)団体がいろいろあります 私が学んだのは、CTIというコーチング

記事を読む

なぜ部下とうまくいかないのか(加藤洋平 著) なぜ人と部下は変われないのか(ロバート・キーガン著)

成人の発達理論を知りたい!「なぜ部下とうまくいかないのか」(加藤洋平 著)を読みました!

やっと、ロバート・キーガン、リサ・ラスコー・レイヒー 著の「なぜ人と組織は変われないのか」を読み終え

記事を読む

現場面談中のたこ梅北店 島田さん

お客さまの進化図!?をつくるの?????

お客さまって、最初は、あたりまえですが、初めてお店にいらっしゃいます だって、最初だもんね!(笑)

記事を読む

新梅田食道街 たこ梅 北店の髙羽さんとコーチングです

コーチングで「共有メモ」を活用すると話が、より発展しやすくなります!

私がコーチングを学び始めたのが2012年のゴールデンウィークですから、もう、4年あまり前になります

記事を読む

たこ梅 “商い”デザイン

新しいパート、アルバイトスタッフさんには、新人オリエンテーションから、、、

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 新人オリエンテーション

記事を読む

新旧の「“商い”デザイン」の違いを中心に たこ梅 分店の前田さんにさんに説明中!

新版「“商い”デザイン」説明ツアーで、気づいたこと!!やっぱり、丁寧にやってかんとアカンわーーー!!

経営戦略や経営計画などがある会社やお店も、多いと思います ただ、たこ梅には、ありません というか

記事を読む

分店の葛原さんと店舗面談です

7月の店舗面談でした~分店の上原さん、気づくと行動、はやっ!~

毎月1回、お店の店長さん、SA(スタッフアテンダント)さんと店長会議前に面談しています 目的は、も

記事を読む

向こうのテーブルには見たことのある人たちが、、、

1月の店長面談です!その向こうには見たことのある人たちが、、、

毎月1回、店長さんと面談の時間をもちます 昨日、新梅田食道街 たこ梅 分店の上原店長代行と面談

記事を読む

安藤店長と初の店舗面談です

安藤新店長と初の店長面談です!!

毎月、一回、各店の店長さんと面談しています 昨日は、4月に新梅田食道街 たこ梅 北店の店長となった

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

25人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑