*

関西ウォーカー特別編集「一日中使える梅田の朝昼晩!」に新梅田食道街 たこ梅 北店を載っけてもらいました!

先週発売の関西ウォーカー特別編集「一日中使える梅田の朝昼晩」に、新梅田食道街にある たこ梅北店が載ってます

関西ウォーカー特別編集「一日中使える梅田の朝昼晩!」

関西ウォーカー特別編集「一日中使える梅田の朝昼晩!」

先日、北店の取材に見えて、安藤店長が取材対応してくれたので発売になったと聞いて、本屋に行ってみると、、、

本屋で平積みの関西ウォーカー特別編集「一日中使える梅田の朝昼晩!」

本屋で平積みの関西ウォーカー特別編集「一日中使える梅田の朝昼晩!」

本屋の雑誌コーナーで平積みになってました
で、早速、一冊を手にとってレジへ!!

どこに載ってるのかなぁ~!と探していると、一番後ろのページが編集の奥付で、その1ページ手前、、、という超後ろというか、後ろから見たらスグというか、、、(笑)

そこに記事が掲載されていました

新梅田食道街 たこ梅 北店のおでんの記事

新梅田食道街 たこ梅 北店のおでんの記事

記事は、取材にいらっしゃったライターさんの質問に安藤店長が掛け合いで答えてたのが、そのまんま記事になってます
鯨の関東煮(かんとだき/おでん)である「ころ」「さえずり®」のことや4日かけて仕込むコンニャク、カウンターが店名の由来になってる話などが載っていますよ

175年以上やってると、いろいろ、お店のネタやウンチクには事欠きません
記事で全部語れるわけでもなく、書き切れないオモロイ話は、新梅田食道街 たこ梅 北店の暖簾をくぐって、取材の記者さんの気分で、直接、安藤店長に尋ねてね!!

関連記事

ソーシャルディスタンス(社会的距離)

安全に楽しく食べましょう!飲みましょう!!

5月21日に、大阪府も新型コロナによる緊急事態宣言が解除されました 大阪府の緊急時対戦源解除

記事を読む

店主も知らない関東煮(かんとだき/おでん)「小松菜(こまつな)」です

また、店主の知らない関東煮・おでんが!コマッタな、、、じゃなくて「小松菜」です)」!

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

原稿を見ながらナレーションを読む和田店長

関東煮・おでんの美味しい食べ方に和田店長がナレーションを入れてくれました!

お取り寄せ(通販)の関東煮・おでんの美味しい食べ方動画を撮影しました YouTube動画を撮

記事を読む

住吉大社 初辰さん招き猫の記事(2019年12月3日 日経新聞)

たこ梅北店の『招き猫』と『安藤店長の後頭部』が新聞デビュー

この前の日経新聞で、たこ梅の『招き猫』と『安藤店長の後頭部』がデビューしました なんで、招き猫?後

記事を読む

「ねぎとろ団子」の関東煮(かんとだき/おでん)

ショウガをきかせたあっさり「ねぎとろ団子」始めます!夏だけ!

6月も下旬、昼間に少し歩けば汗ばむ陽気です こういう日は、よく冷えたビールでキュッと一杯やりた

記事を読む

「菜の花」の関東煮(かんとだき/おでん)

「菜の花」の関東煮(かんとだき/おでん)を始めます!

今日から、弥生、三月ですね 明後日は、三月三日でお雛祭り そんな春の1ヶ月くらいだけの関東煮(か

記事を読む

母の日のお取り寄せ用のカード

【重要】母の日のおでん通販についてのお知らせ

こんにちは 緊急事態宣言の1ヶ月延長が決まりましたね 正直、「長いなぁ~」とがっくりされている方

記事を読む

たこ梅東店(ホワイティうめだ)の関東煮(かんとだき/おでん)定食

ちょくちょく、普通にお客さんで利用してます。お昼に関東煮(かんとだき/おでん)定食を!その理由は、、、

お店が、本店は道頓堀、北店・分店・東店は梅田にあります それで、お昼も、お店の近所で食べる事がしば

記事を読む

冬だけの丸大根「聖護院大根」です

冬だけの関東煮(かんとだき/おでん)「聖護院大根」、まるまる、太ってきました!

冬しかやってませんが、今の時季の一番人気と言えば、「聖護院大根」の関東煮(かんとだき/おでん)です

記事を読む

みんなでガマンしましょうね

緊急事態宣言から2週間、たいへんだけど、みんなでガマンしましょうね!

新型コロナウイルスによる緊急事態宣言から2週間ですね 「緊急事態宣言」を告げる安倍総理[/c

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

26人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑