*

2月12日、大阪の朝は、久々の「雪」です!屋根の上に積もってます

公開日: 大阪のこと, つれづれに

今日は、2018年2月12日です
朝起きようと思っていると、子どもが、「来て!来て!」と大きな声で呼びます

「朝から、なんやねん、、、しゃーないなーーーー」と思って行ってみると、、、

朝起きてベランダに出ると雪が積もっています

朝起きてベランダに出ると雪が積もっています

ベランダに雪が、、、

大阪市内って、ほとんど雪が降りません
積もることもありません

私が子どもの頃、、、って40年くらい前ですが、冬は、雨ではなく雪がしょっちゅう降ってました
道路が雪に埋もれることはありませんが、屋根が白くなるのもしばしばでした

でも、この20年くらいは、雪を見るのも珍しいし、屋根の上であっても積もることもほどんどありません
これも、温暖化の影響なのかもしれませんね

周りの家の屋根や空き地にも雪

周りの家の屋根や空き地にも雪

さて、外を見てみると、、、

家々の屋根や空き地に雪がうっすらと積もっています
大阪に住んでいる子どもからすると、これくらいの雪でも、すごく嬉しいものなのです

駐車場の車のルーフにも雪が積もっています

駐車場の車のルーフにも雪が積もっています

この程度の雪で大阪市内の交通に影響はでないと思いますが、大阪でも、北摂や金剛山、生駒さん方面に近づくにつれ、つもっていることも考えられます

また、夜になると路面の凍結の可能性もありますから、特に、車での移動には十分気をつけて下さいね!

The following two tabs change content below.
たこ梅 五代目店主 てっちゃん
大阪の道頓堀で創業170年の「関東煮(おでん)」と「たこ甘露煮」の上かん屋『たこ梅』の雑用係で五代目の てっちゃん(岡田哲生)です さらに百年後も店が続くために取り組んでいる日々の活動を綴ります ところで、ヨガと瞑想を始めました!! おかげさまで、心身ともにエエ感じです

関連記事

2升5合で「益々繁盛」なお酒です

2升5合で「益々繁盛」なお酒、いただきました!

昔から、商売繁盛の縁起担ぎがあります 1升マス2つ、5合マス1つに小豆などを入れて積み上げます

記事を読む

山添村の自然農法畑のニンニクの花

ニンニクの花は薄紫でキレイ!と思ったら別の色もあるらしい

今週の月曜日、奈良の山添村にある自然農法畑に、様子見に行ってきました そしたら、去年うえたニン

記事を読む

今朝いただいた七草粥です

1月7日は、「七草粥」を食べる日ですね!

今日は、1月7日です 昔から、今日、1月7日には、アレ、食べますよね、、、 1月7日には七草粥を

記事を読む

なんか右足がへん?

おもいっきり「大根足」です

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 大根の関東煮(かんと

記事を読む

缶の中にはグレイシアがいっぱい

今年のホワイトデーは、AUDREY(オードリー)のグレイシアにします!

今日は、3月14日「White Day(ホワイトデー)」ですね 毎年、この日には、お店のスタッ

記事を読む

あべのハルカスのスマイル

あべのハルカスのスマイル!

大阪市内には大きな道路が何本も走っていますが、そのうちの南北に走る1本に谷町筋があります 天王

記事を読む

ペーパータオルのほかにごみ箱も置いてます

事務所の洗面所もペパータオルにしました!

この前、道頓堀 たこ梅本店の洗面所をペーパータオルに変えたという話をここのブログに書きました

記事を読む

太陽の塔(「黄金の顔」と「太陽の顔」)

太陽の塔には、4つの顔があった、、、そして、太陽の塔の内部、見れます、、、

今から、48年前、高度成長まっただ中の1970年に、大阪万博 Expo70~人類の進歩と調和~が、大

記事を読む

吉村府知事 飲食店などの時短営業も方針変更しない

吉村大阪府知事、まん防を1ヵ月半延長、、、終わりなき延長まだまだ続きます(*゜д゜*)

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです まん防、また、延長です

記事を読む

新しい木札に品書きを書いています

道頓堀 たこ梅本店の品書き木札を新しく書き直しました

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 4月から商品の価格表示

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

19人の購読者に加わりましょう

follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?











PAGE TOP ↑