*

毎月22日は、夫婦の日?フーフーの日?って勝手に作りました!by たこ梅 東店

公開日: たこ梅 東店, お客さま関係性

1ヶ月に1回、22日があります
うん、当たり前っちゃー、当たり前です

ホワイティうめだ(地下街)に、たこ梅 東店があります
このお店、ご夫婦のお客さまが、結構、多いんです

そんなお客さまを見ていて、たこ梅 東店のスタッフさんは、、、

毎月22日は、夫婦の日?フーフーの日?

毎月22日は、夫婦の日?フーフーの日?っていうのを勝手に作ることにしましたぁ~!!
ご夫婦で、外で楽しくご飯を食べる、お酒を酌み交わすのを応援したい!って思ったんです

勝手につくりました「フーフーの日」

勝手につくりました「フーフーの日」

いろいろ考えて、ご夫婦のお役に立てる日にしていこう!!って思っているようです
まずは、満席で入れない!!(時がある)って声を耳にしたので、22日は、ご夫婦はご予約を受けよう!!ってするようです

ちなみに、たこ梅の本店は、一定人数の予約(全席を予約で埋めません!普段、ふらっと寄られる常連さまのためにお席を空けておくことにしているので)を受けていますが、梅田の店舗(北店、分店、東店)は、いずれも、予約自体お受けしていないのです

これから、お客さまの声も聞きながら、毎月22日はご夫婦に喜んで頂けるように工夫していくと思いますので、応援してやって下さいね!!

よろしく、おねがいしまーーーーーーーす!!(^o^)

関連記事

3月22日より道頓堀 たこ梅 本店、通常営業を再開です

3月22日より、たこ梅 全店で通常営業を再開しました

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 昨日、3月22日は、「

記事を読む

「あなたのわがままお聞きします」POPが、ちょこっと改良されました!

「あなたのわがままお聞きします」が、また、ちょこっと進化してます!

先日、ブログにかいて、500件以上のページビュー(閲覧)いただいたのが、9月13日の「え゛!そんなに

記事を読む

ニューズレターを封筒詰めしていきます

たこ梅FUN倶楽部通信10月号の封筒詰め作業も佳境!間もなく発送です!!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです たこ梅FUN倶楽部員さ

記事を読む

多比羅さんと一緒に考え、シナリオと仕組みを創っていきます

今回は、一緒に考え創っていくコーチングをやってみました!

昨日は、ホワイティうめだ(地下街)にある たこ梅 東店のスタッフ、多比羅さんとコーチングでした た

記事を読む

たこ梅FUN倶楽部員さんへのビデオレターを制作

たこ梅FUN倶楽部員さんへのビデオレター制作中

日本一古いおでん屋「たこ梅」の雑業係 兼 五代目店主 てっちゃんです 緊急時他制限で休業、時短営業

記事を読む

本日(5/19)、研修のため、臨時休業です 明日(5/20)から、通常通り、楽しく営業やってます!

本日(5/19)、研修のため臨時休業です!さらに、パワーアップして、お迎えしますね(^o^)

おはようございます! 「関東煮(かんとだき/おでん)」と「たこ甘露煮」の上燗屋、今年173年目の『

記事を読む

現場会議で「大福帳」の実際の運用について検討

8月の現場会議~新しくなった「大福帳」を活用できるように~

毎月1回、各店の現場のSA(スタッフアテンダント)さんが集まって、「現場会議」をやっています

記事を読む

本店の「立呑みサマーナイトフェスティバル」取り組み発表

POPを1枚も書かない!?「POPで楽しく価値を伝える研修♪2017 Part 2」です

今年で5年目を向かえる「POPで楽しく価値を伝える研修♪」が、5月に続き開催です タイトルは、「P

記事を読む

共感資本社会の実現を目指す 株式会社eumo

「eumo」面白いかも知れない

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 共感資本社会の実現を

記事を読む

ひたすら『酉』を書いています

年賀状ではありません!が、ひたすら『酉』を書いていました!!

もう、年も押し詰まって年賀状の、、、な、わけないですよね!(笑) なんですが、昨日は、夜にこんなこ

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

27人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑