*

ホワイティうめだの表紙を飾る男!ポスターにもなってるらしい、、、

ホワイティうめだというと、一日60万人が通ると言われる日本一忙しい地下街、、、
そのホワイティうめだの冊子で表紙を飾る男がいた、、、

ホワイティうめだの表紙を飾る男!

地下街のあちこちに、年末号の冊子がおいてある
何気なく見ると、、、

ホワイティうめだの表紙です

ホワイティうめだの表紙です

「んーーーーー???どっかで見たことある顔やなぁ、、、」って思ったら、、、、

「これ、うちの店(たこ梅)で、写ってるのんイッセーちゃんやん!?」

知らん間に、こんなんデビューしてるし、、、
いちおーーーー、わたし(てっちゃん)は、店主なんですが、お店のスタッフさんは、自由にやったはるんで、知らないことも多いんです

お店のフェイスブックページで、新作の関東煮(かんとだき/おでん)のことを知ったり、今度みたいに、歩いてて、冊子の表紙見たら「載ってるやん!」なんてことも、、、
それでも、わたし、店主です!!(タブン ^^;;;)

ホワイティうめだの表紙を飾った男 たこ梅 東店のイッセーちゃんとこ多比羅一成さんなり

ホワイティうめだの表紙を飾った男
たこ梅 東店のイッセーちゃんとこ多比羅一成さんなり

こっそり、でも、表紙なんで大胆に載ってる男が、コチラさん!
ホワイティうめだ(地下街)にある たこ梅 東店のスタッフ イッセーこと、多比羅一成ちゃんです

ところで、「冊子の表紙を飾ったんやぁ!やるねーーーー!!」って声をかけたら、
「ポスターにも出てますよ!!」との返事、、、

え゛ーーーーーー!!
ポスターもかい!!

ってことで、冊子やポスターでイッセーちゃんみかけたら、お店にいったとき、
「見たでーーーー!!」
って、声をかけたってください

照れながらも、嬉しいようですので!(^o^)v

 

関連記事

今日も、ヒゲ鯨の舌「さえずり®」の関東煮・おでん、いっぱい仕込みますよ!

来週の月曜日をお休みすると、今日から、4連休、、、 なんて方も、いらっしゃいますよね! ここんと

記事を読む

新ゴボウです

店主の知らない関東煮・おでん!「新ごぼう」編

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

9月は日替わりで「気まぐれ関東煮(かんとだき/おでん)」が登場

9月は日替わりで「気まぐれ関東煮(かんとだき/おでん)」が登場します

道頓堀には 本店、新梅田食道街には 北店と分店、そして、ホワイティうめだ(地下街)には東店があります

記事を読む

店主の知らない関東煮(かんとだき/おでん)「チンゲンサイ」

また、店主の知らない関東煮(かんとだき/おでん)が、、、「チンゲンサイ」登場!?

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

新しい関東煮(かんとだき/おでん)???

なんか新しい関東煮(かんとだき/おでん)できるかも、、、

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 昨日、うちの仕込み場を

記事を読む

出張おでん屋「たこ梅」に買いに来てくれたお客さん

4月も出張おでん屋に行ってきました!!

日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです 今日、4月30日も、C

記事を読む

ワクワク系マーケティング機関誌に掲載された多比羅さんのエントリー

祝)たこ梅 東店 多比羅さんのレポートが、ワクワク系マーケティングの機関誌に掲載!!

情報工学博士で、人の感性とマーケティングを中心に研究されている小阪祐司先生が提唱される「ワクワク系マ

記事を読む

四季桜の特別純米酒生

特別純米、生酛純米、特別純米生の「四季桜」が、今だけ、たこ梅 東店に!

お酒って、いろいろありますよね 大吟醸酒、吟醸酒、純米酒、生酒、、、とか、、、 そして、たこ梅の

記事を読む

店主の知らない関東煮(かんとだき/おでん)「若ごぼう(葉ごぼう)」

店主の知らない関東煮・おでん「若ごぼう(葉ごぼう)」

世の中には、知らない世界、、、があるといいます、、、 でも、たこ梅には、五代目店主(てっちゃん)の

記事を読む

たこ甘露煮を白身でつつんだ「たこ天」の関東煮(かんとだき/おでん)

隠れた人気者の「アレ」が、3ヵ月ぶりに復活しました!!

お店では、いろんな関東煮(かんとだき/おでん)があります 関東煮鍋はてんこ盛りでお客さまを迎

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

26人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑