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ホワイティうめだの表紙を飾る男!ポスターにもなってるらしい、、、

ホワイティうめだというと、一日60万人が通ると言われる日本一忙しい地下街、、、
そのホワイティうめだの冊子で表紙を飾る男がいた、、、

ホワイティうめだの表紙を飾る男!

地下街のあちこちに、年末号の冊子がおいてある
何気なく見ると、、、

ホワイティうめだの表紙です

ホワイティうめだの表紙です

「んーーーーー???どっかで見たことある顔やなぁ、、、」って思ったら、、、、

「これ、うちの店(たこ梅)で、写ってるのんイッセーちゃんやん!?」

知らん間に、こんなんデビューしてるし、、、
いちおーーーー、わたし(てっちゃん)は、店主なんですが、お店のスタッフさんは、自由にやったはるんで、知らないことも多いんです

お店のフェイスブックページで、新作の関東煮(かんとだき/おでん)のことを知ったり、今度みたいに、歩いてて、冊子の表紙見たら「載ってるやん!」なんてことも、、、
それでも、わたし、店主です!!(タブン ^^;;;)

ホワイティうめだの表紙を飾った男 たこ梅 東店のイッセーちゃんとこ多比羅一成さんなり

ホワイティうめだの表紙を飾った男
たこ梅 東店のイッセーちゃんとこ多比羅一成さんなり

こっそり、でも、表紙なんで大胆に載ってる男が、コチラさん!
ホワイティうめだ(地下街)にある たこ梅 東店のスタッフ イッセーこと、多比羅一成ちゃんです

ところで、「冊子の表紙を飾ったんやぁ!やるねーーーー!!」って声をかけたら、
「ポスターにも出てますよ!!」との返事、、、

え゛ーーーーーー!!
ポスターもかい!!

ってことで、冊子やポスターでイッセーちゃんみかけたら、お店にいったとき、
「見たでーーーー!!」
って、声をかけたってください

照れながらも、嬉しいようですので!(^o^)v

 

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たこ梅 五代目店主 てっちゃん
大阪の道頓堀で創業170年の「関東煮(おでん)」と「たこ甘露煮」の上かん屋『たこ梅』の雑用係で五代目の てっちゃん(岡田哲生)です さらに百年後も店が続くために取り組んでいる日々の活動を綴ります ところで、ヨガと瞑想を始めました!! おかげさまで、心身ともにエエ感じです

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創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?











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