*

成人の発達理論のマイブームで、ケン・ウィルバーやっちまいました、、、

昨日のブログで、最近のマイブームは「成人の発達理論」という話しを書きましたよね

個人と組織の発達に関する本や資料です

個人と組織の発達に関する本や資料です

そのブログ記事は、これです!
→ 最近のマイブームは、「成人の発達理論」です!これ、仕事に役立つ予感、、、

実は、そのことで、やっちまったことがありまして、、、

ケン・ウィルバー関連本を6冊買ってしまった、、、

成人の発達理論をネットで検索しているとロバート・キーガン博士やオットー・ラスキー博士の名前に混じって、ケン・ウィルバーという名前がちょくちょくでてきます
そして、ケン・ウィルバーが唱えたというインテグラル理論たらいうやつも、、、

それが、なんか妙に気になったんですよね!
わたし、だいたい気になるとダメなんです

こうなりました、、、

ケン・ウィルバー関連の書籍6冊です

ケン・ウィルバー関連の書籍6冊です

左上から、「進化の構造1」「進化の構造2」「無境界」と右下「アートマンプロジェクト」が、ケン・ウィルバーの著書です
そして、そのケン・ウィルバーのインテグラル理論をわかりやすく(ホンマかいな?)解説したというのが左下の2冊「インテグラル理論入門Ⅰ」「インテグラル理論入門Ⅱ」です

この6冊に共通するヤバイこと!
それは、メッチャ、分厚い!!ってこと、、、_| ̄|○

いやまぁ、ここに、分厚い6冊買っちまった、、、って書くのは、これを書いとくと、人目にさらされて、私の性格上、読まないわけにいかなくなるのです ^^;;;

はい、がんばってよみます!!
今日は、そのためのブログ記事です(^o^)v

関連記事

行動探求ミニセミナーも楽しく完了!

パートスタッフさんの希望で行動探求(Action Inquiry)のミニセミナーやりました!

毎月1回、正社員さんとはコーチング、ホールのパートスタッフさんとは面談をやってます その面談のとき

記事を読む

NVC 人と人との関係にいのちをふきこむ法 新版(マーシャル・B・ローゼンバーグ 著)

「NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法」(マーシャル・B・ローゼンバーグ 著)の在庫がなくなって注文!新版が届きました!

仕事をしてると、「なんで、こんなことに、、、」「あいつのせいで、うまくいかないやないか!」なんて思っ

記事を読む

発想法、続・発想法、まんがでわかる発想法(川喜多二郎 著・原作)

川喜多二郎博士の「発想法」を読むことにしました!

もう、9年前になりますが、たこ梅で会議ファシリテーションを導入した時、その研修の中で、意見のまとめ方

記事を読む

成人発達理論の研究者 加藤洋平さんと

加藤洋平さんの「成人発達理論と人材育成」講座に行ってきました!

この前、アントレプレナーファクトリーさんのEBA講座で、成人発達理論の研究者である加藤洋平さんが登壇

記事を読む

ロバート・フリッツ氏と記念撮影

「創り出す思考」ワークショップは、すごかった!どうすごかったのかというと、、、

先日、ロバート・フリッツの最新刊「偉大な組織の最小抵抗経路 ~リーダーのための組織デザイン法則~」が

記事を読む

「利益が見える戦略MQ会計」を島田さんにプレゼント

MG研修初参加の島田さんに「利益が見える戦略MQ会計」を差し上げました!

よく、経営者さんは、こういうことを考えています 「社員は経営者の視点で考えろ!」って、ホンマにでき

記事を読む

行動探求 入門講座 第2回レクチャー

新人の山台さんに行動探求の第2回レクチャーです

2年半前から、月1回、正社員さん、ホールのパートスタッフさんと自分の内面のクセに気づき、出来事の奥に

記事を読む

「利益が見える戦略MQ会計」を大西さんにプレゼント

MG研修に行った大西さんにMQ会計の本「利益が見える戦略MQ会計」をプレゼントです

社員さんには、経営者の視点で考えて行動して欲しい!経営者のつもりで仕事に取り組め!って、思ったり、実

記事を読む

卓上イーゼルパッド

卓上の貼ってはがせるイーゼルパッドがやってきました!!

先月、道頓堀の たこ梅 本店の二階の座敷に、42.5インチのモニターを設置しました 42.5

記事を読む

和田店長と昇格面談

最後の関門、和田店長の昇格面談!どうなったか?というと、、、(*゚д゚*)

9年前、スタッフさんの成長が目的で、人事評価制度をつくることにしました だから、人事評価の項目は、

記事を読む

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

26人の購読者に加わりましょう
follow us in feedly
創業弘化元年。日本一古いおでん屋と言われるようになりました。 多くの作家や文化人にもご愛顧いただいたお店、鯨のサエズリなどの関東煮、たこの甘露煮、 そして錫の杯で、大切な方と粋な一献いかがですか?










PAGE TOP ↑