「あまから手帖 大阪ミナミ100選」に道頓堀 たこ梅 本店をご掲載いただきました!
大阪の食文化を伝える古くからの雑誌に「あまから手帖」さんがあります
昔から、あまから手帖さん、たこ梅を気に入って下さってるのか、面白いと思って下さってるからなのか、、、その当たりのことは、あまから手帖さんにきいてみないとわかりませんが、ちょくちょく、取材頂いたり、ご掲載頂いてきました
先日、でたばかりのあまから手帖さんの本にもご掲載頂いています
「あまから手帖 大阪ミナミ100選」にご掲載頂きました
9月16日発行に、大阪ミナミの味を伝えるお店を丹念に取材され、その中から100店舗を紹介する「あまから手帖 大阪ミナミ100選」が発行されました
ちょうど、今、大阪の書店に平積みになっています
たこ梅にも、あまから手帖の編集部さんから、出版しました!というお手紙とともに一冊送ってくださいました
見開き2ページで紹介頂いています
ページを開いていくと、ちょうど真ん中あたり、100軒の店の中の47店舗目、108ページと109ページの2ページ見開きで、道頓堀にある たこ梅 本店が載っています
1週間以上かけて、生の鯨の舌から仕込む「さえずり®」に、瀬戸内のマダコを秘伝のダシでたく「たこ甘露煮」に、錫のタンポで燗つけするお酒など、170年以上前の創業当時からの名物は、もちろん、ご紹介頂いております
それに加えて、鯨のスジや一品料理の酒のアテ「鯨しおタン」などの新しいメニューもとりあげていただいているようです
書店で、この赤い「大阪ミナミ あまから手帖100選」をみかけたら、ちょっと、手にとって、本のまんなかあたり、108,109ページを開いてみてくださいね!(^o^)
関連記事
-
-
道頓堀 たこ梅本店の川べり座敷が予約できる「えこひいき」があるらしい!
たこ梅の本店は、道頓堀の川縁(かわべり)にあります 道頓堀のたこ梅本店[/caption]
-
-
ぴあMOOK関西「大阪老舗名店~食い倒れの街、自慢の名店ここにあり。~」で、道頓堀 たこ梅本店をご紹介いただきました!
発売されたばかりで、いま、ぴあMOOK関西「大阪老舗名店~食い倒れの街、自慢の名店ここにあり。~」と
-
-
MG研修初参加の松本さんに「利益が見える戦略MQ会計」をプレゼント!
経営者の方って、「社員は経営者の視点で考えるべきだ!」って、よくこういうことを言いますよね 社員さ
-
-
【祝】道頓堀の「たこ梅 本店」に新しい店長が誕生しました!!
一時、休店していて、平成19年から再開した道頓堀にある たこ梅 本店、、、 そこで、店長をやってく
-
-
コラムニストの泉麻人さんが、久しぶりで道頓堀 たこ梅本店に立ち寄って下さいました!
明治、大正、昭和と、織田作之助さん、池波正太郎さんや開高健さん、檀一雄さん、田辺聖子さんら数多くの作
-
-
あまから手帖「100年続いてほしい酒場遺産特集」2017年3月号で、道頓堀 たこ梅本店を取り上げていただきました!
今、発売中の関西の食文化を発信する月刊誌「あまから手帖」2017年3月号は、「100年続いてほしい酒
-
-
関東煮総選挙2018冬の投票期間も、あと4日!!3月20日(火)まで!!急げ!!!
一番好きな関東煮(かんとだき/おでん)って、なんやろう? うーーーん、、、 わからんかったら
-
-
海外旅行者向けの冊子で、道頓堀 たこ梅 本店を紹介いただきました!
この数年、大阪にも海外からの旅行者が増えています 特に、道頓堀界隈は、その傾向が顕著です そんな
-
-
おでん屋ですが、「メロンソーダ」あります!なにか、、、 (@ ̄□ ̄@;)!!
日本一古いおでん屋「たこ梅」の 雑用係 兼 五代目店主 てっちゃんです おでん屋ですが、「メロンソ
-
-
1枚の画像提供がご縁で、ニュースほっと関西さんが道頓堀 たこ梅本店に取材に!オンエアは11月15日(金)です
11月1日のニュースホット関西さんの「ええやん!この味」というコーナーで、たこ梅の関東煮(かんとだき
















